<おかえりモネ 第100話>百音、お祭り中止を訴える
2021.09.30 08:30
views
女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第100話が1日、放送される。
清原果耶ヒロイン「おかえりモネ」
連続テレビ小説第104作「おかえりモネ」は、「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米(とめ)で青春を送るヒロイン・清原演じる永浦百音が、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語。安達奈緒子氏の脚本による、オリジナル作品となる。第100話あらすじ
数日後…今度は、週末開催されるお祭りを告知したいと、高橋(山口紗弥加)ら地元商店街の店主と子どもたちが百音(清原果耶)を訪ねて来た。遠藤(山寺宏一)の計らいで、番組を変更し生放送で子供たちの声を届けることとなり、ブースは大盛り上がりとなった。
しかし、天気の予測をしていると、お祭り当日は強い風が吹くことが解った。百音は商店街店主たちに「お祭りは中止にした方がいい」と訴えるが…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
『ばけばけ』ヘブン役俳優の“Tシャツの文字”が話題に 「ジワジワくる」「いい人だって信頼しかない」Sirabee -
サンドウィッチマン、頼み事を“断らない女優”を告白 「優しいんですよ、ほんとに…」Sirabee -
ヒロミに幻の弟分がいた? 旧友・太田光に暴露され「意外と詳しいのね」Sirabee -
矢口真里、モー娘。時代に定着した“恥ずかしいイメージ” 後輩にも「悩んでましたよね」イジられ…Sirabee -
ケンドーコバヤシ、職務質問での警察官の“やりとり”に衝撃 真相に共演者爆笑「その近辺に」Sirabee -
『ばけばけ』海外俳優、日本人が言いがちな“あのコトバ”が苦手 約3割は期待も、半数以上は「絶対…」Sirabee -
髙橋ひかる、飲食店で“蛙化”する男性の行動を告白 スタジオは「厳しい」と苦笑Sirabee -
博多華丸・大吉、正月に“箱根駅伝を放送する理由”に持論 「1月2日は1番…」「おじさんのため」Sirabee -
いとうあさこ、衝撃だった海外の“トイレ事情”を明かす 中国出身芸人も「やり方汚ぇな」Sirabee



