<おかえりモネ 第90話>百音、安堵するも不穏な知らせがやってくる…
2021.09.16 08:30
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女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第90話が17日、放送される。
清原果耶ヒロイン「おかえりモネ」
連続テレビ小説第104作「おかえりモネ」は、「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米(とめ)で青春を送るヒロイン・清原演じる永浦百音が、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語。安達奈緒子氏の脚本による、オリジナル作品となる。第90話あらすじ
台風の影響で長野の河川が氾濫する恐れがあると判断した朝岡(西島秀俊)。朝岡が運営するサイトにも、視聴者から次々と情報が送られてくる。そこで、朝岡は百音(清原果耶)と共にインターネットを使って、情報を配信し始める。
一方、Jテレでも、意外な形で報道がされていた。台風が去り、百音と朝岡が安堵したのもつかの間、今度は、別の不穏な投稿が来る。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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