<おかえりモネ 第85話>百音、菅波との別れ近づく…
2021.09.09 08:30
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女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第85話が10日、放送される。
清原果耶ヒロイン「おかえりモネ」
連続テレビ小説第104作「おかえりモネ」は、「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米(とめ)で青春を送るヒロイン・清原果耶演じる永浦百音が、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語。安達奈緒子氏の脚本による、オリジナル作品となる。第85話あらすじ
弱音を吐く莉子(今田美桜)に、菜津(マイコ)は「人は、傷つく必要なんてない。どんな人でもいるだけでいい…」と伝える。その言葉に何か気づかされた莉子。「わたしの強みは“考えること”だと思う」と、前向きな気持ちになった莉子に、百音(清原果耶)も安堵するのだった。
そして、菅波(坂口健太郎)が登米へ行く日が近づいていた。
(modelpress編集部)
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