武井咲×滝沢秀明「せいせいするほど、愛してる」<第4話あらすじ>
2016.08.02 14:49
views
女優の武井咲が主演し、タッキー&翼の滝沢秀明と初共演を果たすTBS系ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(毎週火曜よる10時)の第4話が2日、放送される。武井は企業の広報部で働く主人公・栗原未亜役で、滝沢演じる妻帯者の副社長・三好海里との“禁断の恋”を描く。
武井咲×滝沢秀明が禁断の“不倫愛”
同作は、小学館「プチコミック」に連載されていた漫画家の北川みゆき氏の同名コミックをドラマ化。主人公・未亜が働くジュエリー会社、ティファニー・ジャパンを舞台に、未亜と海里の禁断の“大人の恋愛”、複雑に絡み合う人間模様を描く。未亜のルームシェア仲間で、出版社勤務の真咲あかりを水沢エレナ、恋に奔放なモデルの美山千明をトリンドル玲奈の2人が演じる。ジミーチュウの敏腕広報マンで、海里の恋敵となる宮沢綾役に中村蒼、海里の大学時代の後輩で、あかりが担当する小説家・久野淳志に歌舞伎俳優の中村隼人が出演。ほか、橋本マナミ、GENKING、横澤夏子、松平健らが脇を固める。
第4話あらすじ
元カレの陽太(高橋光臣)に、海里の妻・優香のいる病室へ無理やり連れてこられた未亜(武井)。ベッドに横たわる優香の姿を見て、未亜はますます海里の気持ちが分からなくなってしまう。
一方、ティファニー広報部ではクリスマスジュエリーのPRを行うことに。未亜は、ベストセラー作家のhiroにPR用の短編を書いてもらうよう頼みに行くが、必死のお願いも虚しく、マネージャーの和田に門前払いされてしまう。
そこに偶然通りがかった宮沢が、hiroと直接交渉できるよう取り計らってくれることになったが、それと引き換えに、宮沢と二人きりで夏祭りに行くことになってしまい…?(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
博多大吉、福岡時代“1番キライだった”人物に怒り 「チートやん」「なんもしとらんぞ」Sirabee -
若手俳優、西島秀俊に掛けられた言葉に号泣 現場で怒鳴られて「舌が動かなくなって…」Sirabee -
宮舘涼太、先輩俳優の“外見イジり”に不満爆発 「俺、マンボウですよ」「よくない」Sirabee -
なかやまきんに君、筋肉留学での“大失敗”を告白 カッコつけて後悔「もう少しいれば僕も…」Sirabee -
“親ガチャはずれた”と言う子供へ… 保護者が「放った言葉」をマツコ称賛Sirabee -
東京駅八重洲口タクシー乗り場いつも混雑する“理由と裏話” 有吉仰天「そうなんだ」「スゲー」Sirabee -
バカリズム、来年の朝ドラ脚本“苦労”を赤裸々告白 2日で1話ペース「片手間でやるやつじゃない」Sirabee -
昭和にタイムスリップ!? 奈良町にある「懐かしさ満載のレトロ宿」anna -
ヒコロヒー「何回芸人やめずに済んだか…」バカリズムに感謝 若手時代の“意外な接点”を明かすSirabee










