注目の“日本一のサークル美女”候補 K大学・大道悠さん【ミスサー2026特集】
2026.09.23 18:00
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“日本一のサークル美女”を決めるミスコンテスト「MISS CIRCLE CONTEST 2026」にて、2次審査通過者の中で「モデルプレス掲載権」を獲得した出場者にインタビューを実施。今回はK大学3年の大道悠(だいどう・はる)さんのインタビュー。
「MISS CIRCLE CONTEST」とは?
「MISS CIRCLE CONTEST」(通称:ミスサー)とは、全国の大学生を対象としたコンテスト。2010年度の初開催からこれまでの歴史の中で、数多くのアナウンサーやタレント・モデルなどを輩出してきた。昨年度グランプリは⾼嶋珊奈さん。これまでのコンテスト出⾝者には、宮司愛海(フジテレビアナウンサー)、寒川綾奈(⼥優)、⻘⼭なぎさ(声優・Liella!メンバー)、⽥辺真南葉(ウェザーニュースキャスター)、友恵温⾹(タレント)、井⼿美希(タレント)等がいる。
大道悠(だいどう・はる)さんプロフィール
大学:K大学出身地:三重県
誕生日:7月13日
趣味:お裁縫・ミニチュア・旅行
特技:野球アナウンス・書道・壁倒立
「ミスサー2026」大道悠さんにインタビュー
― コンテストに参加したきっかけを教えてください。参加を決める前、実は人生のどん底にいました。ずっと目標にしていた家裁調査官という夢を諦めることになってしまって…。でも、「自分の夢が叶わなくても人生は続いていく。どうせ生きるなら楽しんだ方がいい」と心が吹っ切れたんです。それからは「面白そう」と思ったものに何でも挑戦しようと考えるようになり、そのタイミングで出会ったのが「MISS CIRCLE CONTEST」でした。「やってみたい!」と心がときめいたので、思い切って応募しました。
― コンテスト期間中、自分磨きのために頑張っていることはありますか?
外見面ではダイエットに励んでいます。今まで本格的なダイエット経験がなかったのでかなり苦戦しています(笑)。自炊で食材や調理法にこだわったり、日常の移動でなるべく歩くようにしたりと、無理なく続けられる工夫を重ねています。内面で大切にしているのは、感謝の気持ちを言葉で伝えることです。「ありがとう」は思っているだけでは伝わりません。ここまで来られたのも、運営の方々や家族、そして応援してくださる皆さんのおかげです。私は昔から人に恵まれていて、コンテストを通しても素敵な出会いがたくさんありました。その感謝や嬉しさを、照れずに積極的に伝えていきたいです。今この記事を読んでくださっているあなたにも、感謝の気持ちでいっぱいです!
― ご自身の強み・アピールポイントを挙げるとしたら?
私の強みは「継続できること」と「人類が大好きなこと」です!人に対する興味が強く、これからも多くの方と関わりながら楽しく生きていきたいと思っています。だからこそ私の配信は、誰もがホッとできる「心の拠り所」のような場所にしたいんです。日常で悲しいことがあっても、ここに来れば楽しくなれる―そんな心理的安全性の高い居場所を作りたいと思っています。「ちゃんとあなたを見ているよ、あなたは一人じゃないんだよ」という想いを、配信を通して届けていきたいです。
― 将来の夢や、目指している進路について教えてください。
私という存在や言葉を通して、今辛い思いをしている人たちに「この世界は楽しいんだ」と思えるきっかけを提供できるようなアイドルさんになることです。この夢は、コンテストで応援してくださる皆さんと関わる中で見つけた大切な目標です。私はかつて、家庭環境で苦しむ大切な人を救いたい一心で家裁調査官を目指していましたが、自分の無力さを知って挫折しました。しかし、その暗闇の中で本当の衝動に気づいたんです。「誰かの人生を少しでも楽にしたい、この世界を楽しいと思ってほしい。そのために、私は誰かの『推し』になりたい」と。これまで芸能活動の経験はなく、決して簡単な道ではないことも分かっています。それでも、私がステージで必死に輝く姿を見せることで、「この世界は楽しい」と伝えたい。この夢は必ず叶えてみせます!
― 今後の審査への意気込みをお願いいたします!
最後まで諦めず、途中で投げ出すことも決してしません。私を応援してくださったことを絶対に後悔させないよう、何としてでもグランプリを獲りにいきます!私の覚悟を、一番近くの特等席で見届けてくれませんか?応援よろしくお願いいたします!
“日本一のサークル美女”「ミスサー」まもなく4次審査
「MISS CIRCLE CONTEST」では、審査の段階から雑誌掲載、TVキー局主催のイベント出演、ゲストやリポーターとしてのTV番組出演、ファッションイベント出演などのチャンスも。これまでに「神戸コレクション」「超十代」を始めとするイベントの出演や人気雑誌「CanCam」「JJ」「non-no」「Ray」など多くのイベントや雑誌とコラボレーションしたほか、過去にはフジテレビ制作の地上波ドラマやMBSラジオといったメディアへの出演機会もコンテスト参加者に与えられてきた。今年度もすでに特別協力として「テレビ朝日アスク」「モデルプレス」「CanCam」が決定。今年も学生の夢に向けた様々なチャンスを参加者に提供する。グランプリは、2026年12月中旬に品川インターシティホールにて行われる表表彰式で発表される。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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