【日本一かわいい高校生候補】みゆう<女子高生ミスコン2025 ファイナリスト連載>
2025.11.23 17:00
views
“日本一かわいい高校生”を決める「女子高生ミスコン2025」。モデルプレスは今回、ファイナリストに勝ち残った15人を1人ずつ紹介する連載を開始。第11回は、eプリ審査代表:みゆうさんのインタビューを届ける。
みゆうさんプロフィール
出身:静岡県学年:2年生
誕生日:1月23日
MBTI:ESFP-T
趣味:お買い物、編み物
特技:ダンス
好きな食べ物:焼き芋、梅干し、ブルーベリー
嫌いな食べ物:ナス、ナッツ類
好きな言葉(座右の銘):努力は夢を叶える魔法
最近ハマっていること:小説を読むこと
みゆうさん、コンテスト参加のきっかけは?
― コンテストに参加した理由ときっかけを教えてください。高校生の今しか出来ないこと、もっともっと幅広い世界を見たいと感じて、気がついたら応募していました!
― ご自身の強み・アピールポイントを挙げるとしたら?
真っ直ぐに素直な気持ちを言葉にできます!
― 憧れの有名人はいますか?
中川そらちゃん。
みゆうさんが悲しみを乗り越えた方法
― モデルプレスの読者の中には今、さまざまな不安を抱えている読者がいます。そういった読者に向けて、これまでの人生の中で「悲しみを乗り越えたエピソード」を教えてください。私は「女子高生ミスコン」のために配信を始めました。配信で何を話していいのか分からず、けれど順位は落ちるばかりで焦り、沢山泣きました。応援してくださるファンの方がいたおかげで、配信が楽しく最後まで乗りきることができました。自分の事を応援してくださるファンの方が心の支えでした!
みゆうさんの夢を叶える秘訣
― 将来の夢を教えてください。私の言葉や表情、頑張ってる姿を通して、“誰かへのきっかけ”をつくれるような存在になりたいです!
― モデルプレス読者の中には今、夢を追いかけている読者もたくさんいます。最後に「夢を叶える秘訣」を教えてください。
私が夢を叶えるために常に心がけていることは、「完璧」じゃなくて「続ける」ことだと思います。夢を叶える人は「いつも絶好調!最高!可愛い!かっこいい!」ではなくて、上手くいかない日でも「今日も1歩でも頑張る」と思い続けられる人だと思います。一気にばーん!と叶うものじゃなくて、「積み重ねのご褒美」くらいに思っています!
「女子高生ミスコン」ファイナリスト15人が最終決戦へ




「女子高生ミスコン」とは
「女子高生ミスコン」は、「みんなで選ぶ、日本一かわいい女子高生」をコンセプトに掲げる、全国規模の女子高校生限定のコンテスト。事務所に所属していない女子高校生であれば誰でも参加が可能である。2024年グランプリのはるあ(武田晴安)は「今日、好きになりました。ニュージーランド編」(ABEMA/2025)に出演。ほかにも、同番組への出演で話題を呼んだ村谷はるなや米澤りあ、KAWAII LAB.所属のアイドルグループ・CUTIE STREETのメンバー・増田彩乃、梅田みゆなど、次世代のエンタメ界を担う逸材を多数輩出している。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
【日本一かわいい高校生候補】ゆな<女子高生ミスコン2025 ファイナリスト連載>モデルプレス -
【日本一かわいい高校生候補】ゆあきー<女子高生ミスコン2025 ファイナリスト連載>モデルプレス -
【日本一かわいい高校生候補】じおん<女子高生ミスコン2025 ファイナリスト連載>モデルプレス -
【日本一かわいい高校生候補】ももか<女子高生ミスコン2025 ファイナリスト連載>モデルプレス -
【日本一かわいい高校生候補】九州・沖縄エリア代表:りあ<女子高生ミスコン2025 ファイナリスト連載>モデルプレス -
【日本一かわいい高校生候補】中国・四国エリア代表:ももにゃん<女子高生ミスコン2025 ファイナリスト連載>モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
鈴木ゆうか、美脚全開のフリルミニパンツ姿に熱視線「シルエット最強」「透明感すごい」モデルプレス -
女優・貫地谷しほり(40)が事務所を退所&独立「新たな一歩を見守っていただけると」ABEMA TIMES -
須田亜香里、素肌透けるシースルー衣装姿公開「可愛いが溢れてる」「綺麗なお姉様」の声モデルプレス -
二宮和也&池田エライザ、メンタルが参ることは「あまりない」自身の対処法を分析モデルプレス -
2児の母・木下優樹菜、彩り豊かな手料理多数公開「どれも美味しそう」「温かみを感じる」と反響モデルプレス -
双子出産の中川翔子、夫&息子2人との貴重ショット “0歳から通う思い出の場所”に訪問「4世代で来ることができました」モデルプレス -
「今日好き」りんか、美脚輝くミニスカ姿「天才的なスタイル」「脚綺麗すぎ」の声モデルプレス -
辻希美、息子2人分のサイズが異なる手作り弁当公開「詰め方が参考になる」「ハートの卵焼きが可愛すぎる」の声モデルプレス -
二宮和也&池田エライザ、丸亀製麺“パッションサポーター”就任に戸惑い?「どちらかというと省エネ」モデルプレス


















