Aぇ! group、粋なフォローで会場和ませる 大人の色気際立つ“バディショット”も<anan AWARD 2023>
2023.11.12 18:20
views
Aぇ! groupが12日、都内で開催されたライフスタイル女性誌「anan」が選ぶ“時代を象徴するスター”を表彰する「anan AWARD 2023」授賞式に登壇した。
Aぇ! group、エモーショナル部門受賞
現在まで同誌のグラビアにグループ・ソロ・バディ等で計19回登場しているAぇ! groupは、「エモーショナル部門」を受賞。メンバー全員が情熱と才能を駆使し、心を動かすエンターテインメントへ果敢に挑み続け、感動を与えたことが評価された。授賞式には、スタイルが際立つ黒のスーツに身を包んで登場。1人ずつスーツをアピールした後は、2人ずつランウェイでフォトシューティングを実施。正門良規と末澤誠也、草間リチャード敬太と福本大晴、小島健と佐野晶哉のバディで、背中をあわせたり階段に座って密着したりしながら、大人の色気を醸し出した。
Aぇ! group、パンダをフォロー
その後、パンダがメンバー分のトロフィーを運んで来た際には、滑りそうになった台を正門が咄嗟に手で調整し、他のメンバーも続けてパンダをフォロー。佐野はパンダと距離を縮めた様子で、2人でポージングを決めるなど、冒頭から笑顔が溢れた。そして、退場時には小島が最後までステージに残り、トロフィーを掲げてカメラマンへアピール。MCが「流石」と絶賛すると、退場しかけていたメンバーからも笑みがこぼれるなど、笑いが耐えないトークセッションで、フォトシューティングとのギャップを見せた。
“時代の顔”「ananAWARD」
2020年に「anan」創刊50周年を記念し初開催され、今年で4回目となる、カルチャー、ファッション、ビューティ、ウェルネスなど、「anan」がキュレーションする“すべての女性の、いま好きなこと。”を集結させた都市型イベント。毎年、特別ゲストを招いたトークステージなどに加え、創刊から50年、年間約50冊の特集とともに時代をみてきた「anan」が、“時代の顔”としてムーブメントの先駆けや時代の象徴となった人・モノ・コトを表彰した。
授賞式にはAぇ! groupのほか、菊池風磨(Sexy Zone)、やす子、ジェーン・スー、三浦大知、川口春奈が登場。また、バレーボール男子日本代表の石川祐希と高橋藍(※「高」は正式には「はしごだか」)がVTRで出演した。(modelpress編集部)
「anan AWARD 2023」受賞者一覧
・エモーショナル部門:Aぇ! group・リプライ部門:やす子
・カルチャー部門:ジェーン・スー
・アスリート部門:石川祐希、高橋藍※VTR出演
・アーティスト部門:三浦大知
・俳優部門:川口春奈
・大賞:菊池風磨
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
川口春奈・Sexy Zone菊池風磨・Aぇ! groupら「anan AWARD 2023」授賞式に集結モデルプレス -
Aぇ!group・草間リチャード敬太、メンバー出演の配信を家で見守る「ドキドキしながら…」モデルプレス -
関西ジャニーズJr.出演ドラマ決定 なにわ男子・Aぇ! group・Lil かんさいら選抜メンバーがキャスト<ジモトに帰れないワケあり男子の14の事情>モデルプレス -
ヒルトン小田原のクリスマススイーツビュッフェ2023、モンブランパフェや雪だるまプリンなど14種女子旅プレス -
葉山の絶景オーシャンビューを眺める「葉山ホテル音羽ノ森」再オープン 愛犬と泊まれるスイートも新設女子旅プレス -
ハウステンボスのクリスマス、イルミ×ゴスペルが感動生む「メロディー・オブ・クリスマス」初公開女子旅プレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
吉田製作所、マンジャロ増量も体重7kg増「食べたいという欲は消えない」らいばーずワールド -
元乃木坂46メンバー、美デコルテ輝くオフショルショット公開「白い肌に黒が映える」「鎖骨くっきりで綺麗」と反響モデルプレス -
松田美由紀の長女・ゆう姫「VIVANT」撮影現場への差し入れ手料理公開「お肉のホロホロ加減がたまらない」「クオリティ凄すぎる」と反響モデルプレス -
きまぐれクック、2号店の出店を報告!「名古屋駅の近くです」らいばーずワールド -
=LOVEら指原莉乃プロデュース3グループ公式、つきまとい・待ち伏せに注意喚起「強い不安や恐怖を与えることがあります」モデルプレス -
ヴァイオリニスト・木嶋真優、第1子出産を発表「尊い奇跡であること改めて実感」2020年に結婚発表モデルプレス -
炎上したガミックス、メッシの揶揄投稿を謝罪「俺マジで変わるっす」らいばーずワールド -
辺見えみり(49)「かわいい」広々とした自宅リビングで13歳の娘がくつろぐ姿を公開ABEMA TIMES -
法務省、「ラヴ上等」とのコラボ中止「タイアップの意図を全うすることが難しい状況」一部参加者の発言が物議【全文】モデルプレス

