相葉雅紀「相葉マナブ」10年目突入 後輩ゲスト時の裏側明かされる
2022.04.03 07:30
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相葉雅紀が出演するテレビ朝日系『相葉マナブ』(毎週日曜よる6時~)が、3日の放送から10年目に突入。過去の様々な場面を振り返り、出演者がコメントした。
今回は、11回目となる恒例企画『たけのこ掘り』にチャレンジするべく千葉県へ。過去、数々の大物をゲットしてきた“たけのこ王子”の異名を持つ相葉も期待を膨らませる。
しかし、今年は寒い日が続いた影響で収穫には少し早く、お世話になるたけのこ農家さんも今季初収穫とのこと。20cm以上のたけのこを目指して、たけのこ掘りがスタートした。
相葉たちは、慣れた様子で、足の裏の感覚で地面から数cm顔を出しているたけのこを探っていると、小峠英二がさっそく発見。「早い!」と驚く相葉も“たけのこ王子”の面目躍如・わずかな感覚を逃さずにみごとに発見する。
そして、掘りあげた新鮮なたけのこを使って相葉が料理。さらに久々となるそば打ちも披露する。
■相葉雅紀コメント
『相葉マナブ』も放送10年目です。いろいろやりましたが番組開始から “芯の部分”はいい意味で変わっていないと思います。(小峠)英二くんと澤部とは、一心同体じゃないですけど、言いたいことが多少言葉足らずでも伝わるんですよ。一緒にいる時間も長いので、そういう風になってきたんですよね。さまざまなことにチャレンジしてきましたが、失敗しても、ふたりが「それが味だよ」って言ってくれる優しさにも、いつも救われています。
思い返すと、いろんな料理に出会えることがテンションアップにつながっています。農家の方がオススメしてくれる、気持ちがあったかくなれる料理が特に好きですね。あとは後輩が遊びに来てくれるとやっぱり楽しいですね。これからの意気込みですか…やっぱり意気込んだ方がいいんですよね(笑)。2人とスタッフさんとは、どんなにゆっくりでもいいから、止まることなく歩み続けようねと言っています。この番組は、「釜-1グランプリ」など、視聴者の方に支えていただいているので、何か皆さんにお返ししたいですね。これからもそういった、新しいことに挑戦したいと思っています!
■小峠英二(バイきんぐ)コメント
相葉くんが「言いたいことが、多少言葉足らずでも伝わる」と言っていましたが、この先、どんどん言葉が出なくなってくる歳なんで、言葉が少なくても以心伝心できるのはありがたいですね。振り返ると、自然薯やたけのこを掘ったり、窯を作ったり…普段なかなかできないことに共同作業でチャレンジしている時のことはすごく印象に残っていますね。相葉くんは後輩が来た時に、最近どう?とか、誰と仲いいの?とか、視聴者やファンが知りたがっていそうなことをさりげなく聞き出すのはさすがだと思っています!
■澤部佑(ハライチ)コメント
約10年、本当に楽しくやっているだけですので、いい意味でお互いに「ねぎらい」というのはないんですね。お酒こそ飲んでないですが…ほとんど遊んでいるようなことも多いので(笑)。気を付けていることは、後輩が出演された時の相葉さんへの対応でしょうか。“お兄さん感”がすごいので、ミスした時も、後輩の前ではあまりイジらないようにしています。これからは、視聴者の皆さんにも何か還元できることがあればいいですね!
しかし、今年は寒い日が続いた影響で収穫には少し早く、お世話になるたけのこ農家さんも今季初収穫とのこと。20cm以上のたけのこを目指して、たけのこ掘りがスタートした。
相葉たちは、慣れた様子で、足の裏の感覚で地面から数cm顔を出しているたけのこを探っていると、小峠英二がさっそく発見。「早い!」と驚く相葉も“たけのこ王子”の面目躍如・わずかな感覚を逃さずにみごとに発見する。
そして、掘りあげた新鮮なたけのこを使って相葉が料理。さらに久々となるそば打ちも披露する。
「相葉マナブ」10年目の重みを実感
またこの日は、放送10年目に突入ということで、過去のさまざまなシーンを回想。東京・渋谷や下北沢での普段は決してできない体験から、相葉が「緊張した!」と思い返す大物俳優へのお寿司の振る舞い、「うまい!」が連発の魅惑のグルメたち、相葉たちは、重ねてきた年月の重みを実感する。(modelpress編集部)■相葉雅紀コメント
『相葉マナブ』も放送10年目です。いろいろやりましたが番組開始から “芯の部分”はいい意味で変わっていないと思います。(小峠)英二くんと澤部とは、一心同体じゃないですけど、言いたいことが多少言葉足らずでも伝わるんですよ。一緒にいる時間も長いので、そういう風になってきたんですよね。さまざまなことにチャレンジしてきましたが、失敗しても、ふたりが「それが味だよ」って言ってくれる優しさにも、いつも救われています。
思い返すと、いろんな料理に出会えることがテンションアップにつながっています。農家の方がオススメしてくれる、気持ちがあったかくなれる料理が特に好きですね。あとは後輩が遊びに来てくれるとやっぱり楽しいですね。これからの意気込みですか…やっぱり意気込んだ方がいいんですよね(笑)。2人とスタッフさんとは、どんなにゆっくりでもいいから、止まることなく歩み続けようねと言っています。この番組は、「釜-1グランプリ」など、視聴者の方に支えていただいているので、何か皆さんにお返ししたいですね。これからもそういった、新しいことに挑戦したいと思っています!
■小峠英二(バイきんぐ)コメント
相葉くんが「言いたいことが、多少言葉足らずでも伝わる」と言っていましたが、この先、どんどん言葉が出なくなってくる歳なんで、言葉が少なくても以心伝心できるのはありがたいですね。振り返ると、自然薯やたけのこを掘ったり、窯を作ったり…普段なかなかできないことに共同作業でチャレンジしている時のことはすごく印象に残っていますね。相葉くんは後輩が来た時に、最近どう?とか、誰と仲いいの?とか、視聴者やファンが知りたがっていそうなことをさりげなく聞き出すのはさすがだと思っています!
■澤部佑(ハライチ)コメント
約10年、本当に楽しくやっているだけですので、いい意味でお互いに「ねぎらい」というのはないんですね。お酒こそ飲んでないですが…ほとんど遊んでいるようなことも多いので(笑)。気を付けていることは、後輩が出演された時の相葉さんへの対応でしょうか。“お兄さん感”がすごいので、ミスした時も、後輩の前ではあまりイジらないようにしています。これからは、視聴者の皆さんにも何か還元できることがあればいいですね!
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