=LOVE齊藤なぎさ「もしイケ」“舌打ち”演技が話題 反響殺到でトレンド入り
2022.01.16 11:27
views
俳優の細田佳央太が主演を務めるテレビ朝日系土曜ナイトドラマ「もしも、イケメンだけの高校があったら」(毎週土曜よる11時~)の第1話が、15日に放送。=LOVEの齊藤なぎさの演技に反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
細田佳央太主演ドラマ「もしも、イケメンだけの高校があったら」
秋元康が企画・原作を務める本作は、イケメン率が異常に高い私立美南学園を舞台に、生徒たちが全国選抜高等学校イケメン大会、通称「選抜イケメン大会」の全国制覇を目指す姿を描く。イケメンに囲まれて学園生活を送ることになる主人公・池田龍馬を演じる細田をはじめ、生徒役には宮世琉弥、藤原大祐、水沢林太郎、内藤秀一郎、藤枝喜輝など豪華俳優陣が登場。また、美女ヒロイン・桜井カンナを乃木坂46の遠藤さくらが、カンナの親友・片桐花を齊藤が演じる。
齊藤なぎさ、“舌打ち”演技披露
通学バスの中で同乗したイケメンたちを見て盛り上がる花。しかし、バスは急ブレーキがかかり、龍馬がぶつかってくる。すると花はすぐさま龍馬を睨み付け、舌打ち。「痛っ、今いいとこだったのに」と言い放ったのだった。
齊藤なぎさ、“舌打ち”演技に反響
放送開始から約1分半ごろの序盤で披露された齊藤の“舌打ち”演技に「初っ端から最高の演技」「舌打ちされたい」「怒ってるところも可愛い」などと多くの声が寄せられ、放送時には「#イコラブ」「#齊藤なぎさ」「#なーたん」など関連ハッシュタグが続々とトレンド入り。また、齊藤は反響を受けて自身の公式Twitterを同日に更新。「#もしイケ ありがとうございました たくさんのトレンド入り本当に嬉しいです!!!皆さんのツイートもちろん全部見させていただいてます」とファンに感謝した。
「メンバーからの連絡が嬉しかったので共有。左がいおりちゃん右がさなちゃ!そしてメンバーみんなツイートしてくれてありがとう」と、=LOVEメンバーの野口衣織と諸橋沙夏からの「舌打ちうますぎ」「かわいい!」などのトーク画面を公開。
#もしイケ
— 齊藤 なぎさ (@saito_nagisa) 2022年1月15日
ありがとうございました♡♡
たくさんのトレンド入り
本当に嬉しいです!!!
皆さんのツイートもちろん全部
見させていただいてます👀
メンバーからの連絡が嬉しかったので
共有。左がいおりちゃん右がさなちゃ!
そしてメンバーみんな
ツイートしてくれてありがとう🥲♡ pic.twitter.com/oq2z4549l4
なーたんの舌打ちすっっごいご利益ありそう助かるありがとうございましたぁ…🙏🙏 #もしイケ
— 野口 衣織 (@noguchi_iori) 2022年1月15日
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
乃木坂46遠藤さくら&=LOVE齊藤なぎさの制服2ショットが「眼福」「マドンナが2人」と話題モデルプレス -
=LOVE齊藤なぎさ、学園ドラマ初挑戦 細田佳央太主演ドラマ“眼福”ポスタービジュアルも解禁<もしも、イケメンだけの高校があったら>モデルプレス -
=LOVE齊藤なぎさ、“まつ毛の作り方完全版”公開に反響殺到 指原莉乃「バズの匂いがする」モデルプレス -
=LOVE大谷映美里、齊藤なぎさを笑顔でフォロー「この子、高校生なので」初のお笑いライブにも刺激モデルプレス -
=LOVE齊藤なぎさ、初ソロ曲MV100万回再生突破 可愛すぎるオフショットも公開モデルプレス -
=LOVE齊藤なぎさ、姉との幼少期ショット公開に「宇宙一可愛い」「お目目ぱっちり」と反響モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
Snow Man宮舘涼太、相談するメンバーは岩本照・家族との仲良しエピソード披露「ほけんの窓口」新イメージキャラクター就任モデルプレス -
桐谷美玲(36)、ベッドでの“無防備な姿”に反響「最高です!」ABEMA TIMES -
佐藤栞里「いつもいつも本当にありがとう」36歳の誕生日を迎え笑顔の最新ショット公開「この笑顔が守られますように」などの声ABEMA TIMES -
元阪神・赤星憲広(50)、12歳年下タレント妻との間に第1子誕生「赤星さんがパパかぁ」「足の速いお子さんでしょうね!」などの反響ABEMA TIMES -
きまぐれクック×ピザーラのコラボ第2弾がスタート!「チーズはかければかけるだけうまい」らいばーずワールド -
熊本出身の陣内貴美子(62)、地元・八代市の地震被害の写真を公開「言葉を失うほどの被害を受けた地元を見るのはつらい」ABEMA TIMES -
“ベッドで撮影した恋人との姿が話題”木下優樹菜さん(38)、“二日酔いに飲みたい”玉ねぎを丸ごと4つ入れた手料理を公開ABEMA TIMES -
SNSのガミックスに対する批判に母が反論!「何も差別的な事は書いてないし言ってない」らいばーずワールド -
飯島直子(58)「汚水がポタポタと…」自宅で起きた“面倒な日常”を赤裸々に紹介ABEMA TIMES






