望月琉叶(C)光文社/週刊FLASH 写真:唐木貴央

“演歌界&グラビア界も注目の逸材”望月琉叶、艶やかな色気ボディ

2021.04.13 09:00

アイドルユニット・民族ハッピー組のメンバーとして活動しながら、2020年7月に演歌歌手としてソロデビューを果たした望月琉叶が「週刊FLASH」4月13日発売号に登場した。


“演歌界&グラビア界も注目の逸材”望月琉叶

ソロデビュー曲「失恋慕情」は、週間演歌・歌謡シングルランキングで1位に輝き、話題になった。そんな彼女には、もう一つの顔が。抜群のスタイルを武器に、グラビアアイドルとしても注目の存在なのだ。

「週刊FLASH」では、彼女の撮り下ろしグラビアを5ページで掲載。歌声と同様の、艶やかな色気を感じてほしい。

表紙はNMB48横野すみれ

「FLASH」4月13日発売号表紙:横野すみれ(C)光文社/週刊FLASH
「FLASH」4月13日発売号表紙:横野すみれ(C)光文社/週刊FLASH
表紙はNMB48横野すみれ。このほか、TBS宇内梨沙アナウンサー、NMB48安部若菜、バーレスク東京のまりん、もも、ラム、さとうほなみ(ほな・いこか)、乃木蛍、花咲ひよりなどが誌面を飾っている。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. ゴンチャ「アールグレイ ストロベリーティー」「アールグレイ ショコラティー」紅茶の風味華やかな2つの味わい
    ゴンチャ「アールグレイ ストロベリーティー」「アールグレイ ショコラティー」紅茶の風味華やかな2つの味わい
    女子旅プレス
  2. 広島「ソイル瀬戸田」宿泊所・食堂・コーヒー焙煎所集まる複合施設
    広島「ソイル瀬戸田」宿泊所・食堂・コーヒー焙煎所集まる複合施設
    女子旅プレス
  3. 京都に韓国スイーツカフェ「アンニョンテラス」糸状かき氷&チーズとろけるフレンチトースト
    京都に韓国スイーツカフェ「アンニョンテラス」糸状かき氷&チーズとろけるフレンチトースト
    女子旅プレス
  4. “こどもの日”限定デザートブッフェ「パーティー★モンスター」埼玉で開催
    “こどもの日”限定デザートブッフェ「パーティー★モンスター」埼玉で開催
    女子旅プレス
  5. 春水堂「タピオカ白桃ミルクティー」復活、白桃風味の紅茶×たっぷりクリーム
    春水堂「タピオカ白桃ミルクティー」復活、白桃風味の紅茶×たっぷりクリーム
    女子旅プレス
  6. 和牛ハンバーガー専門店「Wagyu Burger」日本橋に、A5和牛100%パティのグルメな美味しさ
    和牛ハンバーガー専門店「Wagyu Burger」日本橋に、A5和牛100%パティのグルメな美味しさ
    女子旅プレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    ENTAME next
  2. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    ENTAME next
  3. 「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    ENTAME next
  4. 29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    ENTAME next
  5. 適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    らいばーずワールド
  6. 辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    モデルプレス
  7. 離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    らいばーずワールド
  8. 「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    ABEMA TIMES
  9. 小沢仁志「アジの開き一択」本格和朝食に反響「健康的な食生活で見習いたい」「盛り付けから丁寧な暮らししてて尊敬」
    小沢仁志「アジの開き一択」本格和朝食に反響「健康的な食生活で見習いたい」「盛り付けから丁寧な暮らししてて尊敬」
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事