乃木坂46「高校生クイズ」予選大会で新曲初披露
2020.10.22 14:00
views
乃木坂46が11月3日に全国一斉リモートで行われるオンラインイベント『高校生クイズ予選大会』で新曲(タイトル未定)を初披露する。
今回、この『高校生クイズ』にエントリーし予選大会に参加した高校生だけが乃木坂46のパフォーマンスを視聴できるプレミアムな大会となる。
乃木坂46が一足早く披露する新曲は、今年の高校生クイズの応援ソング。まだタイトルも決まっていないできたてほやほやの、まさに最新曲。このフレッシュな楽曲で、全国の高校生を全力で応援する。
去年に引き続き、「どこにいても参加できる」「ライブ配信」による、全国どこでもスマホ一斉予選形式で開催される。今年はチーム3人が1台のスマホでクイズに回答するのではなく、3人がそれぞれのスマホでクイズに回答。チームの合計得点の成績上位校で、同日、都道府県代表決定戦を行い、代表を決定する。(modelpress編集部)
11月3日(火・祝):全国どこでもスマホ一斉予選
1部 14:00~(45分程度)
乃木坂46と生電話、プレゼント抽選、クイズ1問目発表
2部 15:00~(60分程度)
地頭力クイズ、乃木坂46生ライブ
19:00~ オンライン代表決定戦
11月8日(日):大敗者復活戦
11月15日(日)、21(土)、22日(日):全国大会
※放送日は調整中。
※なお、新型コロナウイルスの感染状況によっては、日本テレビで総合的に判断し、大会内容を変更する場合がある。
乃木坂46が一足早く披露する新曲は、今年の高校生クイズの応援ソング。まだタイトルも決まっていないできたてほやほやの、まさに最新曲。このフレッシュな楽曲で、全国の高校生を全力で応援する。
「高校生クイズ2020」では…
40回目の開催となる今年のテーマは、「『地頭力』~ひらめいて生き残れ~」で、「地頭力」を3人1チームで競い合う。知識だけでは解けない“発想力”や“想像力”が試される問題が出題されるほか、今年はさらにひらめきや発想を重視して、誰でも楽しめるクイズになる。去年に引き続き、「どこにいても参加できる」「ライブ配信」による、全国どこでもスマホ一斉予選形式で開催される。今年はチーム3人が1台のスマホでクイズに回答するのではなく、3人がそれぞれのスマホでクイズに回答。チームの合計得点の成績上位校で、同日、都道府県代表決定戦を行い、代表を決定する。(modelpress編集部)
高校生クイズ2020 大会日程
10月23日(金):エントリー締め切り11月3日(火・祝):全国どこでもスマホ一斉予選
1部 14:00~(45分程度)
乃木坂46と生電話、プレゼント抽選、クイズ1問目発表
2部 15:00~(60分程度)
地頭力クイズ、乃木坂46生ライブ
19:00~ オンライン代表決定戦
11月8日(日):大敗者復活戦
11月15日(日)、21(土)、22日(日):全国大会
※放送日は調整中。
※なお、新型コロナウイルスの感染状況によっては、日本テレビで総合的に判断し、大会内容を変更する場合がある。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
乃木坂46・4期生、新メンバー含む16人で初パフォーマンス「TIF2020」<セットリスト>モデルプレス -
乃木坂46ら出演「テレ東音楽祭2020秋」タイムテーブル発表モデルプレス -
「CDTVライブ!ライブ!」4時間SP、タイムテーブル発表モデルプレス -
【坂道メンバーの帽子コーデ10選】白石麻衣・土生瑞穂・小坂菜緒…秋冬ファッションを真似したいモデルプレス -
乃木坂46・欅坂46ら「テレ東音楽祭」第2弾出演アーティスト発表 後藤真希&AKB48初コラボなど注目ポイントも公開モデルプレス -
乃木坂46、コラボ・メドレー参加の感想は?「THE MUSIC DAY」パフォーマンスを振り返るモデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
女性芸人、結婚&離婚を同時発表「バツイチぱこちゃんをよろしくね」約9ヶ月で離婚モデルプレス -
工藤静香、アスリート並みバキバキ腹筋披露 女王に扮した新曲「Dynamic」MV公開モデルプレス -
窪塚洋介の43歳妻、愛娘の9歳誕生日を家族で祝福「最高に幸せなお祝いとなりました」ENTAME next -
土屋太鳳の姉・土屋炎伽、イザワオフィスとの業務提携を発表 ドリフターズ・小泉孝太郎ら所属「ご縁に、心から感謝しております」モデルプレス -
乃木坂46長嶋凛桜、神奈川公演を当日欠席「脚に痛みがあり」25日も休演へ【全文】モデルプレス -
CANDY TUNE×「CHARGESPOT」コラボバッテリーの展開スタートモデルプレス -
「言うとバレるから、内緒」吉岡里帆、今田美桜を“秘密の場所”へお誘い? この夏一緒にやりたいことを告白ABEMA TIMES -
「見えない部分こそ大事の意識で」伊藤彩沙、過去イチのボディメイクで挑んだ20代最後の写真集ENTAME next -
「愛理ちゃんになりたかった」伊藤彩沙、コスメもスキンケアも真似した“本気すぎるハロプロ愛”ENTAME next
