近藤春菜、いとうあさこ、よしこ(C)モデルプレス

「24時間駅伝」4人目の走者は当日発表 走行距離調整も

2019.08.18 21:08

24~25日に放送される日本テレビ系「24時間テレビ42 愛は地球を救う」で行われる『24時間駅伝』の走行距離変更等について、18日放送の「世界の果てまでイッテQ!」(同局)内で発表された。

これまで1人ひとりがフルマラソンを目標に練習してきたが、この猛暑の中、熱中症や怪我のリスクなど様々な安全面を考え、それぞれが走る距離を調整。いとうあさこは42.195km(フルマラソン)のままだが、近藤春菜よしこは32.195kmに変更。未だ発表されていない4人目の走者もフルマラソンとなり、4人の総走行距離は148.78kmとなる。

なお、これにより正式名称も「24時間駅伝」となった。

4人目は当日発表

また、4人目の走者の発表は、放送当日の駅伝スタート時になることも正式決定した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. 宮川大輔らイッテQ遠泳部、「24時間テレビ」で4.2キロ遠泳チャレンジをサポート
    宮川大輔らイッテQ遠泳部、「24時間テレビ」で4.2キロ遠泳チャレンジをサポート
    モデルプレス
  2. ハリセンボン・近藤春菜、「24時間テレビ」チャリティーランナーに
    ハリセンボン・近藤春菜、「24時間テレビ」チャリティーランナーに
    モデルプレス
  3. 「24時間テレビ」チャリティーランナー・いとうあさこ&よしこの課題は?<コメント全文>
    「24時間テレビ」チャリティーランナー・いとうあさこ&よしこの課題は?<コメント全文>
    モデルプレス
  4. 嵐・大野智デザイン「24時間テレビ」チャリTシャツお披露目 メンバーのイニシャルも
    嵐・大野智デザイン「24時間テレビ」チャリTシャツお披露目 メンバーのイニシャルも
    モデルプレス
  5. 嵐・大野智「24時間テレビ」チャリTシャツのデザイン担当
    嵐・大野智「24時間テレビ」チャリTシャツのデザイン担当
    モデルプレス
  6. 「24時間テレビ」メインパーソナリティーの嵐、会場・両国国技館訪れ“テーマ発表”に感嘆
    「24時間テレビ」メインパーソナリティーの嵐、会場・両国国技館訪れ“テーマ発表”に感嘆
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 元Berryz工房・熊井友理奈「長身夫婦」モデル夫との2ショットに驚きの声「異次元のスタイル」「雑誌の表紙みたい」
    元Berryz工房・熊井友理奈「長身夫婦」モデル夫との2ショットに驚きの声「異次元のスタイル」「雑誌の表紙みたい」
    モデルプレス
  2. 橋本愛、美デコルテ際立つベアトップ姿披露に視線集中「ため息が出る美しさ」「もはや芸術品」
    橋本愛、美デコルテ際立つベアトップ姿披露に視線集中「ため息が出る美しさ」「もはや芸術品」
    モデルプレス
  3. THE RAMPAGE藤原樹、圧巻の肉体美に反響相次ぐ「芸術的な仕上がり」「かっこよすぎて心臓に悪い」
    THE RAMPAGE藤原樹、圧巻の肉体美に反響相次ぐ「芸術的な仕上がり」「かっこよすぎて心臓に悪い」
    モデルプレス
  4. テレ朝・安藤萌々アナ「黒髪ロングが正義だと思ってた」学生時代の写真公開「美少女すぎて衝撃」「レベルが違う」と反響続々
    テレ朝・安藤萌々アナ「黒髪ロングが正義だと思ってた」学生時代の写真公開「美少女すぎて衝撃」「レベルが違う」と反響続々
    モデルプレス
  5. 一夫多妻制崩壊から第2夫人との結婚の次は24時間で離婚!?
    一夫多妻制崩壊から第2夫人との結婚の次は24時間で離婚!?
    らいばーずワールド
  6. 藤井サチ“さらけ出した写真”夫の反応は?新婚生活の近況も明かす【雨のち、サチ。】
    藤井サチ“さらけ出した写真”夫の反応は?新婚生活の近況も明かす【雨のち、サチ。】
    モデルプレス
  7. 「今日好き」藤田みあ、色白美脚際立つ“レア”コーデに熱視線「スタイル良すぎ」「さすがの着こなし」
    「今日好き」藤田みあ、色白美脚際立つ“レア”コーデに熱視線「スタイル良すぎ」「さすがの着こなし」
    モデルプレス
  8. 川崎希&アレク夫妻、娘の生後7ヶ月記念に家族3ショット公開「そっくり」「ぱっちりお目々可愛すぎる」と反響
    川崎希&アレク夫妻、娘の生後7ヶ月記念に家族3ショット公開「そっくり」「ぱっちりお目々可愛すぎる」と反響
    モデルプレス
  9. 萩原利久、カメラマンとしての北村匠海 撮られる側から感じた“彼らしさ”「限りなく匠海の手のひらに乗っていたような感覚」
    萩原利久、カメラマンとしての北村匠海 撮られる側から感じた“彼らしさ”「限りなく匠海の手のひらに乗っていたような感覚」
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事