最初で最後の“限界裸身” 美人総合格闘家・山本美憂の鍛え上げた成熟ボディ
2018.12.23 12:00
views
総合格闘家の山本美憂が「FLASHデジタル写真集 山本美憂 Queen」を発売した。
今作は2017年5月に発売した写真集を電子化。
1991年、レスリング世界選手権を史上最年少の17歳で制覇。1994、1995年も世界選手権を連覇し、最強女王と称された山本。その後、2016年に総合格闘家に転向し「RIZIN」の舞台で活躍する。
1991年、レスリング世界選手権を史上最年少の17歳で制覇。1994、1995年も世界選手権を連覇し、最強女王と称された山本。その後、2016年に総合格闘家に転向し「RIZIN」の舞台で活躍する。
山本美憂の“限界裸身”
トレーニングの拠点としている沖縄の地で、鍛えあげられ、しなやかかつ成熟した肉体を惜しげもなく披露。世界をまたにかける元祖美女アスリートが魅せた最初で最後の限界裸身が見どころだ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
“美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」ENTAME next -
“美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」ENTAME next -
「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かすENTAME next -
29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」ENTAME next -
適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」らいばーずワールド -
辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声モデルプレス -
離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語るらいばーずワールド -
「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」ABEMA TIMES -
小沢仁志「アジの開き一択」本格和朝食に反響「健康的な食生活で見習いたい」「盛り付けから丁寧な暮らししてて尊敬」モデルプレス



