欅坂46今泉佑唯、涙の告白 攻めた濡れ場が話題「恋のツキ」怒涛の展開に反響「リアルすぎ」「切ない」
2018.09.28 11:48
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女優の徳永えりが主演を務める、テレビ東京系木ドラ25『恋のツキ』(毎週木曜深夜1時~)の第10話が27日、放送された。怒涛の展開が「リアルすぎる」と話題となっている。<※以下、ネタバレあり>
欅坂46今泉佑唯の迫真の演技「恋のツキ」怒涛の展開
高校生の伊古(神尾楓珠)と付き合い始めた31歳のワコ(徳永えり)。そんななか、伊古に想いを寄せる同級生・サカキ(今泉佑唯)は、地域交流会が行われている教会で、伊古と一緒にピアノを弾くなどいい雰囲気になり、思わず「好き」とつぶやく。
突然の告白に伊古は驚きながらも、ワコと付き合っていることを告げると、サカキは「あの人何歳…?誰でもいいから構って欲しいメンヘラおばさんじゃん!それ犯罪だよ!」と動揺。涙を流し「最悪…伊古気持ち悪い」と出ていってしまった。
その後、学校でもワコとの交際が噂になり、好奇の目にさらされる伊古。学校での居づらさや、ワコが元恋人と一緒にいるところを見てしまったことから苛立ち、ワコに束縛するように思いをぶつけてしまう。
一方ワコも、新しく就職が決まった職場で伊古との交際が明らかとなり、ストレスから急性胃腸炎で入院することとなった。
徳永えり、神尾楓珠、今泉佑唯らのリアルな心情に反響
徳永と神尾の濡れ場シーンなど、リアルな描写が話題となっている同作。第10話では、年の差恋愛に対する世間の反応やそれぞれが抱える本音が描かれた。放送後ネット上では、「描写が本当にリアルすぎる…でもこれが世間の反応だよね。サカキちゃんの言葉が刺さった」「伊古の若さ、一途な想いが切ない」「2人の想いが同じなら幸せだけど、やっぱり年の差ゆえの壁はあるよね」「全員の気持ちが痛いくらいわかる。胸がヒリヒリするくらい感情移入しちゃう」「これから2人はどうなっていくの…?」などと様々な反響が上がっている。
徳永えり主演「恋のツキ」
新田章が“女の浮気心”を生々しく描く出した同名コミックを実写化した同作。現代の日本の様々な社会的ストレスを抱えながらも、自分にとって本当に幸せな生き方を見つけることができるのか?潜在的に抱える危険な欲望とホンネがあらわになるアラサー女子のリアルな日常を描く。(modelpress編集部)情報:テレビ東京
【Not Sponsored 記事】
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