<小室哲哉 涙の会見>不倫疑惑報道の真相を語る
2018.01.19 15:49
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音楽プロデューサーでglobeの小室哲哉が19日、「週刊文春」にて看護師(A子さん)との不倫疑惑が報じられたことを受け、都内で会見を行った。
小室は、C型肝炎や突発性難聴、体調不良などにより2017年8月に入院。
その時からA子さんから処置を受けるようになったといい、退院後も「往診を利用させていただいて、イベント終了後やホテルなど、複数で来ていただいたこともありました。どうしても不可能なときなどは、A子さんが(ひとりで)往診に来てくれる日が増えてきましたし、急な往診の依頼もしていました」と説明。「KEIKOが自宅にいるときにも複数回来ていただいてる」とも話した。
また処置に加え、A子さんには「メンタルケアといえば綺麗ですが、雑談に付き合ってくださったりしました」と明かし、会話を通して「心のゆとりや笑い顔」などが自身に表れるようになり、「話を聞いてもらったり、次の音を作るまでの時間いていただいたり」と説明。
「一番仲の良い、信頼できる看護師ということになってきました」と言い、「精神的な支えになってもらっていた」とA子さんに対する認識を説明した。
とはいうもの「男性としての女性を呼び込みたいといったような欲求とは少しかけ離れていまして。これは心から本当にそうなんですが、そういうことではないので、男女の関係というのは全く考えてないです。ありません」と男女の仲にはないとキッパリ言い切った。
その上で「間違いなく誤解を生じさせてしまいましたし、『不徳致すところ』という言葉意外にはありません」と頭を下げた。(modelpress編集部)
会見では「僕なりのこの騒動のケジメとして、引退を決意しました」と発表。時折、目には涙を浮かべながら「自発的な音楽活動は、本日を持って終了します」と引退を告げた。
その時からA子さんから処置を受けるようになったといい、退院後も「往診を利用させていただいて、イベント終了後やホテルなど、複数で来ていただいたこともありました。どうしても不可能なときなどは、A子さんが(ひとりで)往診に来てくれる日が増えてきましたし、急な往診の依頼もしていました」と説明。「KEIKOが自宅にいるときにも複数回来ていただいてる」とも話した。
また処置に加え、A子さんには「メンタルケアといえば綺麗ですが、雑談に付き合ってくださったりしました」と明かし、会話を通して「心のゆとりや笑い顔」などが自身に表れるようになり、「話を聞いてもらったり、次の音を作るまでの時間いていただいたり」と説明。
「一番仲の良い、信頼できる看護師ということになってきました」と言い、「精神的な支えになってもらっていた」とA子さんに対する認識を説明した。
とはいうもの「男性としての女性を呼び込みたいといったような欲求とは少しかけ離れていまして。これは心から本当にそうなんですが、そういうことではないので、男女の関係というのは全く考えてないです。ありません」と男女の仲にはないとキッパリ言い切った。
その上で「間違いなく誤解を生じさせてしまいましたし、『不徳致すところ』という言葉意外にはありません」と頭を下げた。(modelpress編集部)
小室哲哉、会見で引退を発表
会見は、小室本人からの説明、質疑応答などを含め2時間に渡って行われ、報道陣は約150人集まった。会見では「僕なりのこの騒動のケジメとして、引退を決意しました」と発表。時折、目には涙を浮かべながら「自発的な音楽活動は、本日を持って終了します」と引退を告げた。
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