松岡茉優、坂口健太郎&宮沢氷魚との“身長差”ショット再び「可愛すぎ」「羨ましい」<コウノドリ>

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TBS系ドラマ「コウノドリ」(毎週金曜よる10時)の公式Instagramにて6日、女優の松岡茉優、俳優の坂口健太郎宮沢氷魚の3ショットが公開され反響を呼んだ。

キュートな3ショット再び話題に

公式は、松岡が坂口と宮沢に挟まれた密着3ショットを公開。雑誌「men's non-no」モデルの先輩後輩でもある坂口と宮沢は、さすがの高身長。松岡の背丈は2人の肩に届かないほどで、2人の腕につかまってふてくされたような表情になってしまっている。坂口と宮沢は手のひらを松岡の頭に乗せて、“身長差”をさらにアピールした。

坂口健太郎 (C)モデルプレス
坂口健太郎 (C)モデルプレス
松岡茉優 (C)モデルプレス
松岡茉優 (C)モデルプレス
宮沢氷魚 (C)モデルプレス
宮沢氷魚 (C)モデルプレス
同作では、産婦人科医から救命医となった下屋加江を演じる松岡。この投稿に公式は「くやし顔の下屋先生」とコメント。ファンからは「きゃーー2人に囲まれるなんて羨ましすぎ!」「下屋先生、ちっちゃくてかわいい~~」「その間に入りたい」「ナイストリオ。表情も絶妙(笑)」「このショット可愛すぎて保存したい」「腕につかまってるの超和むし可愛い」「仲の良さ伝わる」など、多くの反響が寄せられた。

この3人の“身長差”があらわになった3ショットは、先月23日にも公開され話題となっていた。

坂口健太郎&松岡茉優&宮沢氷魚、“身長差”3ショットが話題


産科医療の現場を描く「コウノドリ」

今作は、講談社「モーニング」で現在も人気連載中の鈴ノ木ユウ氏が描く同名のヒューマン医療漫画が原作。2015年10月期に同局でドラマ化され、産科医療の現場をリアルに描いて好評を博し、続編の放送が決定。多くの感動と共感を生んだ作品の新シリーズとして、「生まれること、そして生きること」をテーマに描かれる。(modelpress編集部)

第9話あらすじ(12月8日放送)

過去2回流産をしている妊婦の篠原沙月(野波麻帆)がサクラ(綾野剛)の元を訪れた。不安そうに診察を受ける沙月。診断の結果、今回もエコーに映った胎児に心拍はなかった…。

3回目となった流産に不育症を自ら疑う沙月。現代医学でも、まだまだわからないことが多いこの病にサクラはどう向き合うのか。

一方、父・晃志郎(塩見三省)が再び倒れたと聞いた四宮(星野源)。石川県能登に帰省した矢先、晃志郎が診察をしていた妊婦に早剥の疑いが。

一刻を争う事態の中、自らが執刀するしかないと言う晃志郎を見かねた四宮が、父に代わり緊急カイザーをする。

その頃、下屋(松岡茉優)は、救命の忙しない現場で患者の症状に対応できず、悔しい思いをしていた。そんな中、36週の妊婦が緊急搬送される。下屋は産科時代の知識を活用し、緊急カイザーを提案するが…。

ペルソナ総合医療センターのサクラ、下屋、小松(吉田羊)、白川(坂口健太郎)、四宮、今橋(大森南朋)がそれぞれの思いを抱え、動き出す─。
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モデルプレス

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