大原優乃(C)LUCKMAN/ヤングマガジン

大原優乃、あどけなFカップボディ“王道”披露

2017.12.04 00:00

女優の大原優乃が、4日発売の「週刊ヤングマガジン」1号の表紙、巻頭グラビアを飾る。

元Dream5のメンバーで、6月のグラビアデビュー以降、Fカップの抜群のプロポーションが注目を集めている大原。今号では、グアム×ビキニの王道グラビアを展開。

18歳らしいキュートな笑顔をはじめ、白と黒の水着ではちょっぴりセクシーな表情も披露。業界を席巻した2017年に続き、2018年の活躍も期待させるグラビアに仕上がった。

大原優乃(C)LUCKMAN/ヤングマガジン
大原優乃(C)LUCKMAN/ヤングマガジン
大原優乃(C)LUCKMAN/ヤングマガジン
大原優乃(C)LUCKMAN/ヤングマガジン

=LOVE・大谷映美里も登場

ほか、今号には指原莉乃がプロデュースを手掛けるアイドルグループ『=LOVE(イコールラブ)』の大谷映美里が登場。「8代目ミスマリンちゃん」の宮沢セイラ、チェルシーリナ、鈴川亜美も誌面を飾る。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

関連記事

  1. 大原優乃のFカップ美ボディにドキッ 水着姿で弾ける笑顔
    大原優乃のFカップ美ボディにドキッ 水着姿で弾ける笑顔
    モデルプレス
  2. 大原優乃、Fカップの“最強ボディ”が話題「刺激的すぎる」
    大原優乃、Fカップの“最強ボディ”が話題「刺激的すぎる」
    モデルプレス
  3. 大原優乃、谷間くっきりビキニ姿で魅了
    大原優乃、谷間くっきりビキニ姿で魅了
    モデルプレス
  4. 大原優乃、Fカップ“ドリームボディ”あらわなビキニで笑顔輝く
    大原優乃、Fカップ“ドリームボディ”あらわなビキニで笑顔輝く
    モデルプレス
  5. 衝撃のFカップボディ再び 元Dream5大原優乃の水着姿が魅力的
    衝撃のFカップボディ再び 元Dream5大原優乃の水着姿が魅力的
    モデルプレス
  6. 【今なぜ話題?】復活の元ジャニーズJr.小原裕貴/Fカップボディ披露の元Dream5大原優乃
    【今なぜ話題?】復活の元ジャニーズJr.小原裕貴/Fカップボディ披露の元Dream5大原優乃
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. Snow Man佐久間大介「ブレゲ ハウスフレンド」に就任 スイスの工房で職人技に感動
    Snow Man佐久間大介「ブレゲ ハウスフレンド」に就任 スイスの工房で職人技に感動
    Music Voice
  2. “賀来賢人との生活感あふれる自宅が話題”榮倉奈々、最新の2ショットに反響「不思議な世界観」「可愛すぎ大好き」
    “賀来賢人との生活感あふれる自宅が話題”榮倉奈々、最新の2ショットに反響「不思議な世界観」「可愛すぎ大好き」
    ABEMA TIMES
  3. くら寿司×にじさんじのコラボがスタート!気になる内容は…
    くら寿司×にじさんじのコラボがスタート!気になる内容は…
    らいばーずワールド
  4. プロゲーマー ふ~ど選手の妻・倉持由香、自閉スペクトラム症の5歳長男と七五三撮影 親子ショットに反響「涙が出そう」「尊いなぁ…」
    プロゲーマー ふ~ど選手の妻・倉持由香、自閉スペクトラム症の5歳長男と七五三撮影 親子ショットに反響「涙が出そう」「尊いなぁ…」
    ABEMA TIMES
  5. バキ童チャンネル、晋平太が手掛けたエンディング曲が使えなくなった!?
    バキ童チャンネル、晋平太が手掛けたエンディング曲が使えなくなった!?
    らいばーずワールド
  6. バナナマン日村勇紀の妻・神田愛花、愛知旅行を楽しむプライベートな姿に反響「2人旅かな?」「楽しい一時を過ごせて何より」
    バナナマン日村勇紀の妻・神田愛花、愛知旅行を楽しむプライベートな姿に反響「2人旅かな?」「楽しい一時を過ごせて何より」
    ABEMA TIMES
  7. STPR BOYS PROJECT、ファンを装った悪質DMを公表
    STPR BOYS PROJECT、ファンを装った悪質DMを公表
    らいばーずワールド
  8. 山崎育三郎オーディション発・PRIMO、5000人の前で涙の初ステージ 反町隆史との対面実現&「POISON」披露
    山崎育三郎オーディション発・PRIMO、5000人の前で涙の初ステージ 反町隆史との対面実現&「POISON」披露
    モデルプレス
  9. ホロライブ運営カバー、米国での著作権訴訟が却下される 連邦地裁「日本で審理すべき」と判断
    ホロライブ運営カバー、米国での著作権訴訟が却下される 連邦地裁「日本で審理すべき」と判断
    らいばーずワールド

あなたにおすすめの記事