関ジャニ∞丸山隆平、メンバーとのプライベートを明かす
2017.11.13 10:26
views
12日放送の日本テレビ系トークバラエティ番組「おしゃれイズム」(毎週日曜よる10時~)に関ジャニ∞の丸山隆平が登場。自身の好みのタイプや、メンバーとのプライベートでの交流について明かした。
現在33歳の丸山。「ご両親が、そろそろ結婚とかみたいなことはまだ言わないの?」とMCの上田晋也に聞かれると「無いですね」と即答。自分でも「まだ全然考えられない」と語ったが、好みのタイプについては「食とお酒の好みが合う人ですね」と回答した。
番組ではトンカツ店にロケにいく丸山の様子も放送されたが、トンカツを食べる際の細かなルールを語り続け、最後には「静かにしてもらっていいですか」と無言で食べ続ける、グルメな丸山の姿が映し出される場面もあった。
また、現在はリーダーのいない関ジャニ∞だが、丸山が3日だけでリーダーを降ろされたと告白する一幕もあった。
また、村上信五とは「仕事終わりに『どう?』ってちょろっとラーメン居酒屋に行って、一杯引っ掛けながら」仕事の話をすると明かし、丸山が生放送のMCで緊張して噛んでしまったことなども「よく見てくれてて、『あんま気にせんでいいで!』って言ってくれる」と村上がMCについてのアドバイスをくれることも紹介した。
錦戸亮からは「たまにベロッベロになったときにカラオケに誘われます」と明かし、「『丸今どこいんの?今ちょっとカラオケやってんやけど来ぉへん?』って」と、誘われるまま、ふたりでベロンベロンになるまで飲み明かすと、次々とメンバーの仲良しぶりを披露した。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
番組ではトンカツ店にロケにいく丸山の様子も放送されたが、トンカツを食べる際の細かなルールを語り続け、最後には「静かにしてもらっていいですか」と無言で食べ続ける、グルメな丸山の姿が映し出される場面もあった。
もともとは大っ嫌いだったベース
「大っ嫌いというか」と丸山が口にしたのは、担当楽器のベース。もともとギターを弾いていたため、ベースをあてがわれたときから抵抗があったものの「十何年かやって、好きになるってあるんだなって」と一時は「弾くのが怖くなった時期もあった」ベースが今では好きに転じたことを明かし「喜んでくれる人がいるっていうのが支えだった」とファンの応援があってこその現在だと笑顔で語った。また、現在はリーダーのいない関ジャニ∞だが、丸山が3日だけでリーダーを降ろされたと告白する一幕もあった。
メンバーとのプライベート
仲の良いことで知られる関ジャニ∞だが、プライベートでもお互いに連絡をしあい、カラオケなどに行くと明かす丸山に、上田が驚く場面も。大倉忠義と渋谷すばる、横山裕の3人は、一緒に「ツアー中はずっとゲームやってる」とゲーム仲間同士。また、村上信五とは「仕事終わりに『どう?』ってちょろっとラーメン居酒屋に行って、一杯引っ掛けながら」仕事の話をすると明かし、丸山が生放送のMCで緊張して噛んでしまったことなども「よく見てくれてて、『あんま気にせんでいいで!』って言ってくれる」と村上がMCについてのアドバイスをくれることも紹介した。
錦戸亮からは「たまにベロッベロになったときにカラオケに誘われます」と明かし、「『丸今どこいんの?今ちょっとカラオケやってんやけど来ぉへん?』って」と、誘われるまま、ふたりでベロンベロンになるまで飲み明かすと、次々とメンバーの仲良しぶりを披露した。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
AKB48大盛真歩、最後のインタビュー 「入らなかったら後悔するよ」柏木由紀の一言が変えた人生ENTAME next -
藤田ニコル、我が子を抱いてラジオ復帰 6年前との“比較”ショットを公開ENTAME next -
元SKE48 石田安奈、第三子・男児の誕生を報告「予定より早い出産となりました」ENTAME next -
妻夫木聡&高石あかり、2度目の共演でさらに息ピッタリ アクション映画さながら緊迫感溢れるマック新CMモデルプレス -
SUPER EIGHT安田章大主演舞台「髪結いの亭主」上演決定 不朽の名作を大胆アレンジで日本初舞台化モデルプレス -
佐藤健&K(&TEAM)、CM初共演で“何気ない日常が夏へと変わる瞬間”描く 2人がセレクトした「夏に聴きたい楽曲プレイリスト」も公開モデルプレス -
Snow Man目黒蓮、 内村光良と浴衣姿の「晴れ風」新CM公開 花火大会を心待ちにするひととき描くモデルプレス -
山崎賢人・志尊淳・神尾楓珠「キングダム 魂の決戦」3人の若き将軍「anan」表紙登場 現代でフォーマルな装い・圧倒的オーラまとうモデルプレス -
Mrs. GREEN APPLE、メンバーに眩しさ感じるのは“ライブ中” 夏の休暇で叶えたいこともモデルプレス