内田理央、“まさか”の衝撃展開に興奮<バカリズムの30分ワンカット紀行>
2017.09.04 18:00
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モデルで女優の内田理央が4日、都内で行われたBSジャパン「バカリズムの30分ワンカット紀行 鎌倉から江の島まで120分ワンカットSP」(9月16日午後9時~放送)の取材会に、お笑い芸人のバカリズムと参加した。
内田理央、驚きの連続に興奮冷めず
スタジオで120分のVTRを見た内田は、「こんなに面白いことになるとは思わなかった。収録を楽しみに来たけれど、いつもの30分版が長くなっているのだろうというイメージだった。でも実際はまさかの展開」と手応え十分。「収録を終えた今でも、どこまでがアクシデントでどこまでが演出なのかわかっていない。すごいことになっているので、収録の興奮が冷めず、一体何だったんだろうかと今も考えています」とこの番組ならではの展開に衝撃を受けていた。
バカリズムも、「120分の映画を見終わった後の満足感がすごい」と感想。「びっくりするような展開もあるし、最後には感動する」と説明した。
番組を通して愛着も?
今回の舞台となった鎌倉や江の島の思い出を聞かれると「中学時代に課外授業で行ったことがあったけれど、その時よりも今回の方が思い出になった。愛着が沸いて、鎌倉と江の島のことを愛することができた」とにっこり。「中学時代の記憶がゼロだったので、予備知識なく見れたのが嬉しかった。自分にとっての憧れの街になりました」と湘南方面を気に入った様子だった。(modelpress編集部)
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