速報!日本一かわいい女子高生を決めるミスコン【関東地方予選/中間発表】
2016.10.02 21:30
views
日本一かわいい女子高生を決める「女子高生ミスコン2016-2017」は1日、“地方ファイナリスト”を選出する「SNS投票 by モデルプレス」がスタート。1日明けたこの日、上位12人の速報結果が発表された(中間発表)。
投票は、全国6エリアごとに設けられた『投票サイト』にて行われ、「サイト投票数」「応援メッセージ数」「リツイート数」「ページ閲覧数」「ファボ数」「キャス視聴数」「総合ポイント数」の7項目により審査。各項目上位2人が、次の審査に進むことが出来る。
「総合ポイント数」2位:あやり
「サイト投票数」1位:ちー
「サイト投票数」2位:せにゃん
「応援メッセージ数」1位:あやまる
「応援メッセージ数」2位:えみちゃむ
「リツイート数」1位:あいちゃむ
「リツイート数」2位:みゆ
「ページ閲覧数」1位:にーに
「ページ閲覧数」2位:ぽぽつん
「ファボ数」1位:かこ
「ファボ数」2位:れなちょん
「キャス視聴数」1位:みちゅん
「キャス視聴数」2位:わかな
投票は10日に締め切られ、各項目上位2人ずつ選出。合計14人の関東エリアの“地方ファイナリスト”が発表される。
※「女子高生ミスコン2016-2017」に関する問い合わせは下記まで
support@jkmisscon.jp
その後、12月22日~3月8日まで「プリ全国投票」が行われ、2017年3月29日に開催される「全国ファイナル審査」にて“日本一かわいい女子高生”が決定する。
2015年度より初めて全国開催となり、約64万人がエントリー、審査の総投票数は300万票を超え、日本テレビ系列「ZIP!」でも特集を組まれるなど日本中で大きなムーブメントを起こした。グランプリである“りこぴん”こと永井理子は「テラスハウス」を中心に、テレビや雑誌など様々なメディアで活躍している。
2016年度は、7月1日にエントリーがスタート。9月11日までのエントリー期間を経て、8月上旬より、全国11箇所で面接審査が行われた。そして「SNS投票 by モデルプレス」「プリ地方投票」が実施され、2016年12月10日に「地方ファイナル審査」で地方代表が選出。そして2017年3月29日の「全国ファイナル審査」で“日本一かわいい女子高生”が決定する。
なお、グランプリ受賞者は大手芸能事務所に所属できる権利を付与されるほか、「女子高生ミスコン」をTV・雑誌等で広く宣伝するPR大使に任命される。(modelpress編集部)
「女子高生ミスコン2016-2017」関東地方予選/速報結果(中間発表)
「総合ポイント数」1位:まこち「総合ポイント数」2位:あやり
「サイト投票数」1位:ちー
「サイト投票数」2位:せにゃん
「応援メッセージ数」1位:あやまる
「応援メッセージ数」2位:えみちゃむ
「リツイート数」1位:あいちゃむ
「リツイート数」2位:みゆ
「ページ閲覧数」1位:にーに
「ページ閲覧数」2位:ぽぽつん
「ファボ数」1位:かこ
「ファボ数」2位:れなちょん
「キャス視聴数」1位:みちゅん
「キャス視聴数」2位:わかな
投票は10日に締め切られ、各項目上位2人ずつ選出。合計14人の関東エリアの“地方ファイナリスト”が発表される。
※「女子高生ミスコン2016-2017」に関する問い合わせは下記まで
support@jkmisscon.jp
「女子高生ミスコン」全国6エリアで投票
「女子高生ミスコン2016-2017」は、「北海道・東北」「関東」「中部」「関西」「中国・四国」「九州・沖縄」の6つのエリアごとに投票サイトを用意。各エリアから14人、全国6エリアで計84人の“地方ファイナリスト”が次の戦いに進む。“日本一かわいい女子高生”をかけて次なる戦いへ
84人の「地方ファイナリスト」は続いて「プリ地方投票」(10月21日~12月9日)を経て、12月10日に行われる「地方ファイナル審査」に臨む。同審査では、6エリアごとにグランプリと準グランプリが決定。(2人×全国6エリアの)計12人と「高一ミスコン2016」グランプリの中町綾、準グランプリの伊藤夏音の2人を加えた合計14人が、“全国ファイナリスト”として次に進む。その後、12月22日~3月8日まで「プリ全国投票」が行われ、2017年3月29日に開催される「全国ファイナル審査」にて“日本一かわいい女子高生”が決定する。
「女子高生ミスコン」とは
「女子高生ミスコン」は、過去に“くみっきー”こと舟山久美子や雑誌「S Cawaii!」専属モデルの“ちぃぽぽ”こと吉木千沙都を輩出した女子高生限定のミスコン。SNS投票やプリ機投票など女子高生の生活に即した審査方法が取り入れられ、まさに「女子高校生が選ぶ女子高校生のNo.1」を決めるミスコンとなっている。2015年度より初めて全国開催となり、約64万人がエントリー、審査の総投票数は300万票を超え、日本テレビ系列「ZIP!」でも特集を組まれるなど日本中で大きなムーブメントを起こした。グランプリである“りこぴん”こと永井理子は「テラスハウス」を中心に、テレビや雑誌など様々なメディアで活躍している。
2016年度は、7月1日にエントリーがスタート。9月11日までのエントリー期間を経て、8月上旬より、全国11箇所で面接審査が行われた。そして「SNS投票 by モデルプレス」「プリ地方投票」が実施され、2016年12月10日に「地方ファイナル審査」で地方代表が選出。そして2017年3月29日の「全国ファイナル審査」で“日本一かわいい女子高生”が決定する。
なお、グランプリ受賞者は大手芸能事務所に所属できる権利を付与されるほか、「女子高生ミスコン」をTV・雑誌等で広く宣伝するPR大使に任命される。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
EXILE ATSUSHI、“修正&補正なし”タトゥー際立つ上裸姿披露「芸術的」「腹筋バキバキ」と反響モデルプレス -
【大阪・天王寺】平日限定で食べ放題が1,990円に! 「焼肉倶楽部 天王寺店」の半額キャンペーンがスゴすぎる♡anna -
THE RAMPAGE陣、自作のブリしゃぶ鍋公開 豪快スタイルに「親近感わく」「真似したい」と反響モデルプレス -
なえなの「人生で1番短い」大胆イメチェンの新ヘア披露「別人級」「イケメンすぎる」と絶賛相次ぐモデルプレス -
広瀬すず「普通の生活を味わってみたい」 もし未来を変えられるなら⋯願望を明かすABEMA TIMES -
2児の母・押切もえ「食べ過ぎないよう牽制が大変」子どもたちがハマった手作りスイーツ公開「売り物みたい」「なんでも作れるの尊敬」と反響モデルプレス -
みりちゃむのアクスタずらり 母親が公開した“コレクションケース”話題「ライトアップされてて凄い」「圧巻」モデルプレス -
SKY-HIがCEO務めるBMSG「代表取締役個人に依存しない」新経営体制へ移行 リスクコンプライアンス室も設置へ【全文】モデルプレス -
広瀬アリス、プライベートでの初挑戦を明かす「すごくいい経験になった」ABEMA TIMES
















