田中聖、KAT-TUN脱退からの再始動

2013.11.20 20:55

先月30日付でジャニーズ事務所との専属契約を解除しグループを脱退した元KAT-TUNの田中聖が、再始動した。

20日、田中が出演する映画「サンブンノイチ」のポスターとメインビジュアルが解禁。同作は、品川ヒロシ監督の最新作で、主演の藤原竜也扮するキャバクラ店長のシュウ、ブラックマヨネーズの小杉竜一扮する常連客の健さん、田中扮するボーイのコジというワケあり気な男3人が銀行強盗を成功させる一発逆転エンタテインメント。

今回解禁となったメインビジュアルでは、藤原、小杉、田中の3人が睨みつける表情で登場。また、ポスターではメインの3人に加え、謎の女役・中島美嘉、闇の帝王・破魔翔役・窪塚洋介、川崎の魔女役・池畑慎之介☆がインパクト大の個性的なビジュアルを披露している。

新世代のストーリーテラー木下半太氏の原作を品川監督が長編第三作目として満を持して映画化した「サンブンノイチ」では、怒涛のマシンガントーク、ジェットコースターのごとく展開するスリル・笑い・アクションを描き出していく。

なお、同作は4月1日に公開。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】

関連記事

  1. 新生KAT-TUN、4人揃って想いを語る 「悲しい気持ちにさせてしまった」
    新生KAT-TUN、4人揃って想いを語る 「悲しい気持ちにさせてしまった」
    モデルプレス
  2. 元KAT-TUN田中聖、「賛否両論あるのは分かってる」脱退後の心境を明かす
    元KAT-TUN田中聖、「賛否両論あるのは分かってる」脱退後の心境を明かす
    モデルプレス
  3. “新生KAT-TUN”のスタート 中丸雄一がファンへ呼びかけ
    “新生KAT-TUN”のスタート 中丸雄一がファンへ呼びかけ
    モデルプレス
  4. KAT-TUN亀梨和也、「けじめをつけてきた」 田中脱退で決意新た
    KAT-TUN亀梨和也、「けじめをつけてきた」 田中脱退で決意新た
    モデルプレス
  5. KAT-TUN亀梨和也、田中聖脱退で生謝罪 心境を語る
    KAT-TUN亀梨和也、田中聖脱退で生謝罪 心境を語る
    モデルプレス
  6. KAT-TUN田中聖の脱退に弟がコメント
    KAT-TUN田中聖の脱退に弟がコメント
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. Snow Man佐久間大介「ブレゲ ハウスフレンド」に就任 スイスの工房で職人技に感動
    Snow Man佐久間大介「ブレゲ ハウスフレンド」に就任 スイスの工房で職人技に感動
    Music Voice
  2. “賀来賢人との生活感あふれる自宅が話題”榮倉奈々、最新の2ショットに反響「不思議な世界観」「可愛すぎ大好き」
    “賀来賢人との生活感あふれる自宅が話題”榮倉奈々、最新の2ショットに反響「不思議な世界観」「可愛すぎ大好き」
    ABEMA TIMES
  3. くら寿司×にじさんじのコラボがスタート!気になる内容は…
    くら寿司×にじさんじのコラボがスタート!気になる内容は…
    らいばーずワールド
  4. プロゲーマー ふ~ど選手の妻・倉持由香、自閉スペクトラム症の5歳長男と七五三撮影 親子ショットに反響「涙が出そう」「尊いなぁ…」
    プロゲーマー ふ~ど選手の妻・倉持由香、自閉スペクトラム症の5歳長男と七五三撮影 親子ショットに反響「涙が出そう」「尊いなぁ…」
    ABEMA TIMES
  5. バキ童チャンネル、晋平太が手掛けたエンディング曲が使えなくなった!?
    バキ童チャンネル、晋平太が手掛けたエンディング曲が使えなくなった!?
    らいばーずワールド
  6. バナナマン日村勇紀の妻・神田愛花、愛知旅行を楽しむプライベートな姿に反響「2人旅かな?」「楽しい一時を過ごせて何より」
    バナナマン日村勇紀の妻・神田愛花、愛知旅行を楽しむプライベートな姿に反響「2人旅かな?」「楽しい一時を過ごせて何より」
    ABEMA TIMES
  7. STPR BOYS PROJECT、ファンを装った悪質DMを公表
    STPR BOYS PROJECT、ファンを装った悪質DMを公表
    らいばーずワールド
  8. 山崎育三郎オーディション発・PRIMO、5000人の前で涙の初ステージ 反町隆史との対面実現&「POISON」披露
    山崎育三郎オーディション発・PRIMO、5000人の前で涙の初ステージ 反町隆史との対面実現&「POISON」披露
    モデルプレス
  9. ホロライブ運営カバー、米国での著作権訴訟が却下される 連邦地裁「日本で審理すべき」と判断
    ホロライブ運営カバー、米国での著作権訴訟が却下される 連邦地裁「日本で審理すべき」と判断
    らいばーずワールド

あなたにおすすめの記事