AKB48大島優子、ミニドレスでにっこり 前田敦子に続き「ジュエリーベストドレッサー賞」受賞
2012.01.12 12:51
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人気アイドルグループAKB48の大島優子が、「第23回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」を受賞し、11日東京ビッグサイト(東京都江東区)にて行われた表彰式に出席した。
表彰式後、会見に応じた大島優子は「ステージは相当緊張しましたけど、なんかここに来てほっとしました。一人は心細いですね」と安堵の表情を浮かべるも、AKB48選抜総選挙とどちらが緊張した?との質問には「あー、総選挙です。やっぱり(笑)」と本音を漏らした。
昨年はメンバーの前田敦子が同賞10代部門で選出され、AKB48から2年連続の受賞。大島優子は、「20代で活躍している人が多い中、まさか私が選ばれるとは思っていなかったので、びっくりしました。今回このような賞をとれたのも、昨年レコード大賞をとれたのも、みなさんの支えがあったから。これからも前を向いて頑張りたいと思います」とさらなる飛躍を誓った。
第23回となる同賞には、AKB48大島優子(20代)のほか、女優の武井咲(10代)、米倉涼子(30代)、檀れい(40代)、余貴美子(50代)、浅丘ルリ子(60代以上)、俳優の佐藤浩市(男性部門)、サッカー選手の本田圭佑(特別賞 男性部門)、少女時代(特別賞 女性部門)が受賞、登壇した。
自身の誕生石でもあるパールが授与された大島優子は、「普段はジュエリーを身につけることがないので、重みを感じる。この賞に恥じないようにこれからもやっていこうと身が引き締まります」とコメント。
さらに、「普段は地味な格好をしているので、ジュエリーはあまり似合わないと思う。ちゃんとした格好をしたときにみなさんの目に触れるところで身につけたいですね」と笑顔で語った。(モデルプレス)
昨年はメンバーの前田敦子が同賞10代部門で選出され、AKB48から2年連続の受賞。大島優子は、「20代で活躍している人が多い中、まさか私が選ばれるとは思っていなかったので、びっくりしました。今回このような賞をとれたのも、昨年レコード大賞をとれたのも、みなさんの支えがあったから。これからも前を向いて頑張りたいと思います」とさらなる飛躍を誓った。
大島優子「身が引き締まる」
日本ジュエリーベストドレッサー賞とは、日本初の国際宝飾展IJTの開催を契機に、1990年から毎年過去1年間を通じて「最も輝いていた人」「最もジュエリーが似合う人」そして「今後もさらに、ジュエリーを身につけて欲しい人」を世代別(10代、20代、30代、40代、50代、60代以上)、男性部門にそれぞれ分けて選考するもの。第23回となる同賞には、AKB48大島優子(20代)のほか、女優の武井咲(10代)、米倉涼子(30代)、檀れい(40代)、余貴美子(50代)、浅丘ルリ子(60代以上)、俳優の佐藤浩市(男性部門)、サッカー選手の本田圭佑(特別賞 男性部門)、少女時代(特別賞 女性部門)が受賞、登壇した。
自身の誕生石でもあるパールが授与された大島優子は、「普段はジュエリーを身につけることがないので、重みを感じる。この賞に恥じないようにこれからもやっていこうと身が引き締まります」とコメント。
さらに、「普段は地味な格好をしているので、ジュエリーはあまり似合わないと思う。ちゃんとした格好をしたときにみなさんの目に触れるところで身につけたいですね」と笑顔で語った。(モデルプレス)
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