AKB48前田敦子主演ドラマ「イケメンパラダイス」第2話放送
2011.07.17 16:38
views
AKB48の前田敦子が主演するフジテレビ系・連続ドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011」第2話が、7月17日(日)夜9時~オンエアされる。
第1話では、平均視聴率10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、前田敦子の男子高生姿でも注目を集めている同ドラマ。
第2話の放送では、学園祭でミスコンの代表に選ばれた瑞稀に、魔の手が迫る!?オンエアを楽しみにしよう。(モデルプレス)
◆第2話のあらすじ
佐野泉(中村蒼)を訪ねて女子高生の山科理香(岩田さゆり)がやってきたことを知った芦屋瑞稀(前田敦子)は、佐野と理香が話しているところを目撃し、何故か胸のざわめきを感じていた。
一方、佐野は、瑞稀が実は女性ではないかと疑い始めていたが、確かめることができずにいた。
その頃、桜咲学園の生徒たちは、中止の予定だった学園祭が復活することを知り、大いに盛り上がっていた。
2日間に渡って行われる学園祭は、1日目は文科系イベント、2日目は運動競技が行われることに。しかも、そのすべてが点数制になっており、寮対抗で競い合うのだ。
第2寮の寮長・難波南(桐山漣)は、各寮の代表2名が美を競う初日のメインイベント、ミスコンテストに瑞稀を出場させるというが、ミスコンの代表に選ばれた途端、瑞稀が何者かに嫌がらせを受け始める。
第2寮のメンバーは、さっそく学園祭に出店する冥途喫茶の準備を開始。そこでも中津秀一(三浦翔平)は、瑞稀のことを妙に意識してしまい、思い悩んでいた。
そんな折、瑞稀は、急に佐野から犬の裕次郎の散歩を頼まれ、寮を出ようとすると理香に呼び止められる。そこで、彼女が佐野と同じ中学校の出身で、陸上部のマネージャーだったことを知った瑞稀は、佐野がハイジャンプを止めてしまった理由を尋ねるが…。
キャスト:前田敦子、中村蒼、三浦翔平、桐山漣、山田親太朗、柳下大、西井幸人、鈴木勝大、柏木由紀ほか
第2話の放送では、学園祭でミスコンの代表に選ばれた瑞稀に、魔の手が迫る!?オンエアを楽しみにしよう。(モデルプレス)
◆第2話のあらすじ
佐野泉(中村蒼)を訪ねて女子高生の山科理香(岩田さゆり)がやってきたことを知った芦屋瑞稀(前田敦子)は、佐野と理香が話しているところを目撃し、何故か胸のざわめきを感じていた。
一方、佐野は、瑞稀が実は女性ではないかと疑い始めていたが、確かめることができずにいた。
その頃、桜咲学園の生徒たちは、中止の予定だった学園祭が復活することを知り、大いに盛り上がっていた。
2日間に渡って行われる学園祭は、1日目は文科系イベント、2日目は運動競技が行われることに。しかも、そのすべてが点数制になっており、寮対抗で競い合うのだ。
第2寮の寮長・難波南(桐山漣)は、各寮の代表2名が美を競う初日のメインイベント、ミスコンテストに瑞稀を出場させるというが、ミスコンの代表に選ばれた途端、瑞稀が何者かに嫌がらせを受け始める。
第2寮のメンバーは、さっそく学園祭に出店する冥途喫茶の準備を開始。そこでも中津秀一(三浦翔平)は、瑞稀のことを妙に意識してしまい、思い悩んでいた。
そんな折、瑞稀は、急に佐野から犬の裕次郎の散歩を頼まれ、寮を出ようとすると理香に呼び止められる。そこで、彼女が佐野と同じ中学校の出身で、陸上部のマネージャーだったことを知った瑞稀は、佐野がハイジャンプを止めてしまった理由を尋ねるが…。
キャスト:前田敦子、中村蒼、三浦翔平、桐山漣、山田親太朗、柳下大、西井幸人、鈴木勝大、柏木由紀ほか
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
イチローものまね芸人で3児の父・ニッチロー、愛娘の1歳誕生日を祝福「笑顔で健康に」ENTAME next -
64歳で結婚した桃井かおり(75)、「旦那様に出前」愛妻料理に反響「かおりさま熱い!Loveが!」「栄養満点・愛情120点」ABEMA TIMES -
中島健人「ソフトバンク」白戸家CM初登場 決め台詞「セクシーがっぽり」は一発OKモデルプレス -
あの、所属事務所が一連の騒動謝罪「タレント様、およびその関係者の皆様にご迷惑をおかけしました」モデルプレス -
小原正子、6歳長女からの手作りプレゼントに涙「嬉しすぎて抱きしめて泣きました」ENTAME next -
舞台「ガチアクタ」上演中に中止発表 主演俳優が足を負傷モデルプレス -
賀来賢人、互いに“共演NG”だった女優「頼むから何かが起きて来ないでくれ」気まずかった唯一の共演経験とはモデルプレス -
金髪イメチェン姿が話題 剛力彩芽(33)、“雰囲気一変”ショットに反響「ギャル彩芽ちゃん可愛すぎ」ABEMA TIMES -
上白石萌音、海外グルメを「一緒に制覇したい」タレント明かす “第二の故郷”メキシコへの思いもモデルプレス