永野芽郁、2027年オフィシャルカレンダー決定「お花×衣装×メイク」テーマに「今の姿」写し出す
2026.10.30 18:00
女優の永野芽郁が「永野芽郁オフィシャルカレンダー2027」を2026年12月24日に発売することを決定した。
永野芽郁、12作目のオフィシャルカレンダー決定
今回のカレンダーは、「お花×衣装×メイク」のカラフルなコラボレーションをテーマに制作。多種多様なお花と、それに合わせた衣装やメイクの相乗効果によって、可愛らしさ、美しさ、儚さ、大人っぽさなど、月ごとに異なる永野の魅力を堪能できる。ファン待望の12作目となる本作は、進化し続ける彼女の「今」を鮮やかに切り取り、これまでにない多面的な魅力を表現した、ずっと見ていたくなるカレンダーに仕上がっている。永野の「今の姿」を写し出した本作は、長年応援しているファンが、来年も充実した日々を一緒に過ごすことができる大切なアイテム。色とりどりのお花とともに、日常に癒やしと華やかさを届け、手に取った人の1年を明るく照らすカレンダーとなっている。今回解禁されたビジュアルは、表紙2種と特典カット3種の全5点。通常版表紙では、ベージュのスタイリングにカラーの花を合わせ、凛とした眼差しと大人っぽい佇まいを見せている一方、初の試みである限定版表紙では、鮮やかな赤の衣装に身を包み、ピンクのお花を手にしたキュートな表情を披露。異なる魅力を楽しんでもらえるようテイストの異なる2種類の表紙を制作した。
さらに、特典カット3種も解禁。頬にあしらわれたパールと大輪の花が目を引くアンニュイなカットや、ニット帽とピンクのバラが印象的な愛らしいカット、花柄の衣装に包まれた柔らかな表情のカットなど、表紙とはまた異なる雰囲気のビジュアルとなっている。お花を通して引き出される多彩な表情と、月ごとに異なるスタイリングやメイクを通して、永野の新たな一面に出会える本作。2027年の日常を華やかに彩り、1年をともに過ごしたくなる特別なカレンダーに仕上がっている。
永野芽郁、多方面に活躍の場広げる
2009年に映画で女優デビュー。2017年公開の映画『ひるなかの流星』で映画初主演。2018年には、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」でヒロインに抜擢され反響を集め、2019年にエランドール賞新人賞を受賞。2021年はドラマ「ハコヅメ〜たたかう!交番女子〜」(NTV)、映画『キネマの神様』などに出演した他、映画『そして、バトンは渡された』で第45回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。また、同作および映画『地獄の花園』でも第46回報知映画賞主演女優賞と、第64回ブルーリボン賞主演女優賞を受賞した。2024年公開の映画『はたらく細胞』では主演の赤血球役を演じ、同作は興収63億突破のメガヒットを記録した。その他の出演作は、映画『マイ・ブロークン・マリコ』(2022年)、映画『かくかくしかじか』(2025年)、TBSドラマ「キャスター」(2025年)など。最新作には、主演を務めるNetflix映画『僕の狂ったフェミ彼女』が12月3日から配信予定に加え、主演・プロデュースを務めるDMM TVオリジナルドラマ『ヒマチの嬢王』も年内配信予定。ドラマ・映画と多方面で活躍の場を広げている。(modelpress編集部)
「永野芽郁カレンダー2027」詳細
タイトル:永野芽郁カレンダー2027発売日:2026年12月24日(木)
サイズ:A5(210mm×148mm)卓上紙ケース入り
ページ数:14ページ
発行:SDP
【通常版】
購入特典A:直筆サイン(ランダム/期間限定)+スマホサイズフォトカード(1種)販売場所:MAILIVIS
購入特典B:スマホサイズフォトカード(2種)
販売場所:楽天ブックス、HMV&BOOKS online/HMV店舗/ローソン店頭Loppi
【限定版】
購入特典:直筆サイン(ランダム/期間限定)販売場所:楽天ブックス
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