M!LK、全員で集まるのが「すごく貴重」5人でテーブル囲む癒やしの時間とは「時空超えてユニバース」MV撮影現場に密着
2026.09.18 17:00
5人組ダンスボーカルグループ・M!LKが、9月24日発売の「JUNON」11月号(主婦と生活社)に登場する。
M!LK「JUNON」でMV撮影現場の様子公開
発売中のMini Album「LOVE ENG!NE」がヒットチャートを賑わせ中のM!LKが本号に登場。日本をこれでもかと盛り上げ、笑顔にしてくれるM!LKをキャッチするため、今月はミニアルバムのリード曲でもある「時空超えてユニバース」のMV撮影現場に潜入。豪華なセットに空を飛ぶメンバー、楽しくて仕方のない現場の様子を伝える。ミニアルバムについてやプライベートの最新情報も盛りだくさんに聞いた、緊急アンケートも掲載。さらに通常版の「JUNON」11月号では、M!LKのピンナップが特別付録となっている。(以下、インタビューより抜粋)
― 2026年夏もたくさん笑顔を届けてくれました。M!LKのみなさんはどんな夏の思い出が残ってますか?山中柔太朗:今年の夏でなく学生時代なんですが、夏休み明けにツーブロックで学校行ったら普通に怒られたことです。今考えれば禁止なのになんでしたかわかりませんが、なぜかしていきました。そして刈り上げにすることになりました。そこから少し伸びた髪型が最初の宣材写真だった気がします。
― きっと目まぐるしい日々を過ごしているのではないかと思います。そんななかで、印象に残っていることや、ハマっていること、隙間で見つけたハッピータイム、癒やしなど。小さいことでも構いませんので、教えてください。
曽野舜太:最近は5人全員で集まれる時間そのものが、すごく貴重だなと感じています。だから仕事の合間に5人でテーブルを囲んで、内容のない話をずっとしている時間が実はいちばん好きだったりします。毎日のように会っている時期もあるのに、結局ずっと喋っているんですよね(笑)。そういうなにげない時間が、僕にとっては大きな癒やしになっています。
※誌面では佐野勇斗、塩崎太智(※「崎」は正式には「たつさき」)、吉田仁人の回答も掲載。
にじさんじ所属Dytica「JUNON」臨時増刊版表紙登場
臨時増刊版の表紙&裏表紙を飾るのは、にじさんじ所属のVTuberユニット・Dyticaの星導ショウ、叢雲カゲツ、⼩柳ロウ、伊波ライ。今話題の4人が、キラキラ制服姿でJUNONに初登場。制服姿にちなんで“⻘春”をテーマにした話をはじめ、「いちばんグルメなのは?」「いちばん涙もろいのは?」といった“いちばん◯◯考察”など、4人の魅⼒をたっぷり届ける。(以下、インタビューより抜粋)
― 休み時間、教室ではどんなことをしていそうですか?伊波:全員、四つ角の隅にいそう。
星導:オセロじゃん(笑)。
小柳:何と戦ってるんだ、俺たちは。
星導:俺は席から離れるのが嫌いだから、誰も来てくれなかったら関わることがない気がしますね。
小柳:わかるよ、その気持ち。
伊波:誰も立たないもんな、席から。
小柳:休み時間、10分くらいだし。
叢雲:僕は学生時代に「ウイニングイレブン」をめっちゃやっていたので、サッカー好きなヤツがいたら一緒にやっているかも。
伊波:「ウイイレ」を?
叢雲:そう。横の席のヤツにやらせてたんで、一緒に。
小柳:「やらせてた」って(笑)。
(modelpress編集部)
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