SixTONES京本大我、空港で起きた事件についてメンバーへ物申す ぶどう狩りで秋の味覚も満喫
2026.09.14 15:00
月替わりでSixTONESメンバーが一人ずつ登場し、さまざまな街をおさんぽする『CanCam』(小学館)の1年限定連載「#ストさんぽ」。11月号(9月24日発売)に、京本大我が再登場する。
京本大我、ぶどう狩りで秋の味覚満喫
前回のおさんぽで「くだもの狩りにほとんど行ったことがないから、行ってみたい」と話していた京本。今回は、都内でも自然が多く残る世田谷区多摩川付近を散策し、ぶどう狩りを体験した。自他ともに認める“雨男”だという京本。前回のおさんぽin浅草も雨だったが、今回もゲリラ豪雨が何度も訪れる空模様に。ところが、いざ撮影を始めると不思議と雨が止み、何度も奇跡的な晴れ間が。雨上がりの空気と、ぶどうや葉に残る雨露に光が差し込み、むしろこの日だからこその神々しいカットが続々。最終的にやっぱり“持ってる”京本に、ぶどう農家の主人も「いや~、男前だね~!」としみじみしていた。ぶどう園では、その場で収穫したぶどうのひと粒ひと粒に、目を丸くしながら「おいしい!」と興奮していた京本。秋の味覚で腹ごしらえしたあとは、多摩川の河川敷へ。そこで出会った“珍しいもの”を前にして、「え、よくこんなの見つけたね!? めっちゃいい!」と京本も太鼓判。果たして、その珍しいものとは。至極の撮り下ろしカットが満載のおさんぽだったが、今回はもうひとつ楽しみが。それは、カメラを渡しして自由に撮ってもらったフィルム写真。カメラ好きの京本が、ついシャッターを押したくなるのは“今しかないな”という瞬間。「たまたま流れてきたものや、たまたま落ちてたもの、ちょっとした風でなくなってしまいそうなもの。そういうのが好きですね」ふとした瞬間を逃さずに切り取った、京本ならではのセンスが光る写真も見どころとなっている。
京本大我、メンバーへクレーム・ 空港で起きた事件とは
また、今回もボリュームたっぷりのインタビューを届ける。“家族に近い部分もある”とメンバーへの信頼を語る一方で、「これは言わせてもらおうかな(笑)」と以前空港で起きた事件について物申す京本。「全然5人に響かないのが切ないしちょっと悔しかったですね(笑)」と語ったその真相とは。 SixTONES独特のまったり感が詰まったエピソードとなっている。さらに、おさんぽを振り返って「若干焦ったで賞」「どうしても気になったで賞」「メンバーにも教えたいで賞」も発表している。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】