超特急シューヤ「お姫様抱っこして」小学校時代の妹との思い出明かす
2026.05.02 17:35
超特急のシューヤ(志村秀哉)とマサヒロ(森次政裕)が5月1日、グループでレギュラーを務めるラジオ番組「超特急のRADIO EXPRESS」(FM大阪/毎週金曜よる7時〜)に出演。それぞれがきょうだいとの思い出話をする場面があった。
超特急シューヤ、妹をお姫様抱っこした思い出明かす
リスナーから「きょうだいに助けられた思い出」についてたずねられた2人。シューヤは「俺とマサはね、ちょうどきょうだいがいますから。 俺妹で、マサが双子の兄(がいる)」と、シューヤの場合は妹が、マサヒロの場合には、兄が双子であると口にした。シューヤは妹について「助けられた記憶ないけど。助けた記憶あんだよな」と前置きすると、小学生時代に自身が理科の授業で校庭にいた際、ちょうど別の授業で50m走などの練習をしていた妹が「こけたの!」と転ぶのを偶然見かけたと回顧。さらに「で、俺なんかわかんないけど、こけた所にダッシュして、お姫様抱っこして保険室連れてった」「めちゃめちゃ血が出てた」と、怪我をしていた妹を思わず抱きかかえ保健室に連れて行ったと振り返った。
超特急マサヒロ、双子の兄との思い出は
一方マサヒロは「小学生の頃めっちゃ俺ご飯食べるの遅くて」と、1年生のころの思い出を回顧。食べるのが遅いため、その後の昼の遊び時間にかかってもまだ給食を食べていたところ「6年に兄がいたんだけど、2人が教室に来て…一緒に食べ終わるまで付き合ってくれてたよ」と双子の兄たちが見守ってくれたと懐かしそうに振り返った。その様子を想像したシューヤは「なんかおもろいなあ!同じ顔した双子の兄がね!」と感想を口にしていた。(modelpress編集部)情報:FM大阪
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