「国宝」で話題・越山敬達、キャップ&デニムパンツ合わせのカジュアルコーデに反響「小顔際立つ」「さすがの着こなし」【ガルアワ2026SS】
2026.04.18 18:56
俳優の越山敬達が2026年4月18日、東京・国⽴代々⽊競技場第⼀体育館で開催のファッション&⾳楽イベント「Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER」に出演した。
越山敬達、カジュアルスタイルに熱視線
映画「国宝」(2025年)で、主人公・喜久雄(吉沢亮)の親友でありライバル・俊介(横浜流星)の幼少期を演じた越山は、スターダストプロモーションが手がけるSDRの新レーベル「NExTRest」から、2月2日に第1弾アーティストとしてデビューした8人組ボーイズグループ・VOKSY DAYS(ヴォクシィ・デイズ)のメンバーとしても活動している。オープニングアクトでは迫力溢れるパフォーマンスを披露し、その後のランウェイでは、ラフなシャツにデニムパンツ、キャップを合わせたカジュアルなスタイルで登場。にこやかな表情で観客を魅了した。このランウェイを受け、ネット上では「小顔際立つ」「さすがの着こなし」「かっこいい」「スタイル抜群」などの反響が上がっている。
「ガルアワ2026S/S」テーマは「CUTE WITH A BITE. - “カワイイ”で終わらせない。」
今回のテーマは、どんな側面も否定せずにそっと肯定し、全ての人に「今の私でいい」と自信を持ってほしいという願いが込められた「CUTE WITH A BITE. - “カワイイ”で終わらせない。」。ランウェイには生見愛瑠、ゆうちゃみ、山下美月ら豪華モデルや女優が集結し、乃木坂46、超特急、超ときめき◆宣伝部(◆は正しくは「ハート」)、MAZZEL、ME:Iらアーティストによるパフォーマンスも展開。MCは南海キャンディーズの山里亮太、森香澄、長浜広奈が務める。(modelpress編集部)
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