レペゼンフォックスDJ社長、“薬物使用風写真”で企業から取引拒否される<大炎上>
2022.12.20 18:24
グループYouTuberでアーティスト集団のRepezen Foxx(レペゼン フォックス)のDJ社長、DJ銀太、DJ脇、DJまる(DJふぉいは体調不良のため取材会を欠席)が20日、1st写真集「大炎上 レペゼンフォックス1stArtistBOOK」(12月16日発売)のお渡し会を東京・渋谷TSUTAYAにて開催。イベント前に行われた取材会にてお気に入りカットについて明かした。
YouTubeチャンネル登録者383万人(12月20日時点)を突破し、世界規模で活躍するレペゼンが満を持して写真集を発売。ここでしか見られない普段とは違う爽やかでかっこいい一面から、マンバギャルに変身するなど、レペゼンならではのおふざけ企画まで盛りだくさんの内容となっている。
DJ社長、“薬物使用風写真”で取引先から連絡
写真集でのお気に入りのカットを問われた4人。脇は5人で集まるカット、銀太はマンバギャルに扮したカット、DJ社長は政治家のコスプレをしたカットなどを挙げる中、まるは「やばいでしょ、これ」と自身が薬物を使用している姿を撮られた風の写真をお気に入りのカットに挙げた。DJ社長はこれについて「マジか」と添えてツイートを行ったところバズってしまったと明かし、取引先の企業からは「白い粉の写真見ました。しばらく取引できません」と本物のスクープだと勘違いされたことも告白。「ガチで信じとる人おる」としながらも「まあ仕方ない」と話題を締めた。
また、動画と写真でのアプローチの違いについてはDJ社長が「違います」ときっぱり。「僕たちっぽくやらなきゃと思ったので僕たちっぽく。写真集見て笑えることがなかなかないと思うので僕たちっぽく」と自分たちらしさにこだわって制作したことを振り返っていた。(modelpress編集部)
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