南沙良、“あまりに尊い”スウェットコーデで美脚も披露
2021.09.17 08:00
女優の南沙良が、9月21日発売の雑誌「ViVi」11月に登場する。
南沙良、スウェットコーデが尊い
ドラマ『ドラゴン桜』での好演が記憶に新しい南。同号では、スウェットをおしゃれに着こなした南さと街ブラロケを敢行、仕事のことからプライベートまでアレコレ聞いた。ダボっとした大きめのスウェットが好き、という南。今回は3パターンのスウェットに袖を通し、都電荒川線沿いを散歩。古本屋や線路沿い、喫茶店でそれぞれ、背中の空いた青いスウェット、スポーティな白のスウェットにドレッシーな赤いワンピース、おもいっきり脚を出したショートパンツにぶかっと大きな黒のフードがついたパーカ、どれもおしゃれに可愛く着こなした。あまりに尊いスウェットコーデとなっている。
ロケ地の古本屋では「小学生の頃から小説や漫画が大好きで、電子書籍ではなく紙で持っていたいタイプなんです!」とテンションのあがる南。「言葉選びが美しい作品を読んでいたいんです」といった本へのこだわりや、父親のおさがりで使っているフィルムカメラの話など、弱冠19歳とは思えない大人びた価値観についても聞いている。
一方、大ファンだというヒプマイこと『ヒプノシスマイク』の推しキャラの話になると、「推しが中心の生活です!」と熱く語るほど、オタクな一面を見せる場面も。
今最も注目を集める若手女優の意外な素顔にも注目だ。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】