「おかえりモネ」菅波先生(坂口健太郎)の“一言”に視聴者悶絶「破壊力すごい」「ニヤケが止まらない」
2021.08.18 11:23
女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第68話が、18日に放送された。俳優の坂口健太郎のセリフに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
菅波に変化
この日、永浦百音(清原)がいる東京に父・耕治(内野聖陽)と祖父・龍己(藤竜也)が気仙沼から突然やってくる。龍己は自身が育てた牡蠣を持参するが、百音と親交のある医師・菅波光太朗(坂口)はこれまで3回牡蠣を食べて3回あたった経験から食べられずにいた。しかし、耕治らが皆見ている状況だったため、勇気を出してパクリ。その美味しさに感動するのだった。
牡蠣を食べさせてしまった後悔が募る百音は、当直担当のため病院に向かう菅波に再び謝罪。菅波は「別に謝ることじゃない。本当に美味しかったです」と答える。
さらに、百音の「先生、少しは寝てください」という気遣いに、微笑みながら「あなたも」と返すのだった。
菅波の「あなたも」に胸キュン
始めはぶっきらぼうで他人にあまり踏み込まないようにしていた菅波だが、頑張って牡蠣を口にしたり、百音に笑顔で優しい言葉をかけたりと、徐々に変化が。今回の「あなたも」というセリフには、「たった4文字なのに破壊力すごい」「このシーン永遠見れるな」「ニヤケが止まらない」「なんだ、この甘い雰囲気は!最高だな!」など、多くの視聴者が悶絶していた。(modelpress編集部)情報:NHK
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