JO1「Numero TOKYO」表紙に登場 1年で変わったこととは?
2021.07.27 12:44
グローバルボーイズグループ・JO1が、28日発売の雑誌「ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)」9月号の特別版カバー&別冊付録に登場。1年で変わったことを明かす。
日本最大級のオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」にて、約6,000人の中から選ばれた11人のメンバーで結成されたグローバルボーイズグループ・JO1。デビュー後瞬く間に世界中から注目を集め、トップスターへ。アーティスト勢力図を変えたとも言われる彼らの魅力を徹底解剖。
一問一答では、大人になったなと思った瞬間は?という質問に河野純喜が「S4(大平祥生、木全翔也、金城碧海、鶴房汐恩)を見て、子どもだなって思うとき(笑)」と回答。また、嬉しかった褒め言葉は?という質問に川尻蓮が「話し方が上手い」、いま、 一番やってみたいことは?という質問に鶴房汐恩が「ゲーム実況」と答えるなど個性が炸裂。さらに、サイン入り色紙プレゼントの応募券も収録。世界をめざすJO1のきらめきに迫る。(modelpress編集部)
JO1、1年で変わったことやメンバーへの思い明かす
撮り下ろしグラビアでは、グッと大人の表情を見せた。メンバー個々のインタビューでは、大御所歌手との競演やバラエティ番組出演など様々な経験の中で大変だったこと、1年で変わったことやメンバーへの思い、JAMへのメッセージまで熱く語っている。一問一答では、大人になったなと思った瞬間は?という質問に河野純喜が「S4(大平祥生、木全翔也、金城碧海、鶴房汐恩)を見て、子どもだなって思うとき(笑)」と回答。また、嬉しかった褒め言葉は?という質問に川尻蓮が「話し方が上手い」、いま、 一番やってみたいことは?という質問に鶴房汐恩が「ゲーム実況」と答えるなど個性が炸裂。さらに、サイン入り色紙プレゼントの応募券も収録。世界をめざすJO1のきらめきに迫る。(modelpress編集部)
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