石原さとみ、“愛されること”実感で変化「自分はこんなにも変わるんだ」
2021.06.03 12:25
女優の石原さとみが、発売中の雑誌「GINGER」7月号の表紙に登場。“幸福論”を語った。
仕事はもちろんプライベートの充実もこぼれる笑顔に表れている石原。
最近実感したという“愛されること”について、出演中のドラマ「恋はDeepに」や舞台「終わりよければすべてよし」の稽古中などで愛されることの大切さを知ったという石原は、日常でも「表情や雰囲気がすごく柔らかくなったね」と言われることが増えたという。
「愛されると、心が潤う。満たされるし安心する。トキメキは心の活力を与えてくれる」とし、「『愛のある言葉で自分はこんなにも変わるんだ』と驚いたほどに。認められる、求められる、愛される、それは恋愛だけではなく、仕事でもすごく大事なこと」と語っている。
情報:幻冬舎
最近実感したという“愛されること”について、出演中のドラマ「恋はDeepに」や舞台「終わりよければすべてよし」の稽古中などで愛されることの大切さを知ったという石原は、日常でも「表情や雰囲気がすごく柔らかくなったね」と言われることが増えたという。
「愛されると、心が潤う。満たされるし安心する。トキメキは心の活力を与えてくれる」とし、「『愛のある言葉で自分はこんなにも変わるんだ』と驚いたほどに。認められる、求められる、愛される、それは恋愛だけではなく、仕事でもすごく大事なこと」と語っている。
石原さとみの“幸福論”
ほかにも誌面では、日々の小さな幸せの拾い上げ方や“本当の幸せ”について語り尽くしている。(modelpress編集部)情報:幻冬舎
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