阿部寛主演「ドラゴン桜」初回視聴率は14.8% 前作キャストのサプライズ登場も
2021.04.26 10:38
俳優の阿部寛が主演を務めるTBS系新日曜ドラマ「ドラゴン桜」(毎週日曜よる9時~※初回25分拡大)が、25日に放送スタート。26日、初回放送の番組平均視聴率が発表された。
初回放送の平均世帯視聴率は14.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。2桁の好発進となった。
第1話では、前作に生徒役で出演していた紗栄子がゲスト出演。視聴者からは驚きの声が上がり、「もしや第1シーズン全員出るかも!?」「前のキャストちょこちょこ来る?」と、山下智久、小池徹平、新垣結衣、中尾明慶の登場を期待するコメントも寄せられた。
さらにラストシーンでは、誰が敵か分からない謎だらけの状況に「まさかの黒幕!?」「敵しかいないじゃん」などの声も上がり、今後の考察も盛り上がりそうだ。(modelpress編集部)
情報:TBS
阿部寛主演「ドラゴン桜」
今作は、2005年に放送された前作ドラマの原作である「ドラゴン桜」(2003年~2007年連載/講談社)の15年後を描く続編。阿部が落ちこぼれだった龍山高校から東京大学合格者を輩出し、一躍時の人となった元暴走族の弁護士・桜木建二役を、長澤まさみが桜木の元教え子で、現在は法律事務所で一緒に働く弁護士の水野直美役を続投する。第1話では、前作に生徒役で出演していた紗栄子がゲスト出演。視聴者からは驚きの声が上がり、「もしや第1シーズン全員出るかも!?」「前のキャストちょこちょこ来る?」と、山下智久、小池徹平、新垣結衣、中尾明慶の登場を期待するコメントも寄せられた。
さらにラストシーンでは、誰が敵か分からない謎だらけの状況に「まさかの黒幕!?」「敵しかいないじゃん」などの声も上がり、今後の考察も盛り上がりそうだ。(modelpress編集部)
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