町田啓太、大人の魅力溢れる「Numero TOKYO」表紙 芝居への真摯な思い語る
2021.03.23 11:33
俳優の町田啓太が27日発売の雑誌「Numero TOKYO」5月号の限定版カバーに登場する。
ドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』『今際の国のアリス』など話題作に次々と出演する町田。『西荻窪 三ツ星洋酒堂』で連続ドラマ初主演を務め、大河ドラマ『青天を衝け』では土方歳三役に。その役柄からだけでも彼の演技の幅広さがわかる。
今号のヴィジュアルページでは、抜群のスタイルで最新モードを着こなし、「そこでジャンプして」などのリクエストにも応じ身体能力の高さも見せつけた。
今号のヴィジュアルページでは、抜群のスタイルで最新モードを着こなし、「そこでジャンプして」などのリクエストにも応じ身体能力の高さも見せつけた。
町田啓太、芝居に対する真摯な思い語る
デビューして10年、ずっと追い風が吹いていたわけではない。インタビューでは、10代の頃に思い描いていた20代の姿と現実がかけ離れていたことや、今幅ひろい役柄をやるようになり「一つ一つ丁寧に一生懸命やっていくことは何かにつながるし、誰かしらが見てくださっていることをすごく実感する」とその心境を語っている。(modelpress編集部)
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