関ジャニ∞“売れたと思った瞬間”告白「初の紅白で…」
2021.01.07 10:31
関ジャニ∞が、6日放送のフジテレビ系バラエティー番組「TOKIOカケル」(毎週水曜よる11時~)に出演。売れたと思った瞬間を明かした。
関ジャニ∞「売れたなと思った瞬間」は?
TOKIOと関ジャニ∞のメンバーが全員集まったトークの中で、城島茂が「売れたなと思ったのはいつ?」と関ジャニ∞に質問。村上信五は「決定的なのは初めての紅白のときに長瀬(智也)くんと2人になった瞬間」と告白。長瀬から「関ジャニは偉いよ。自分たちでちゃんと紅白の切符掴んだじゃん」と言われたそうで、「先輩がそういう風に認めてくださった瞬間っていうのは、仲間入りを果たした瞬間というか…あの背中に少し近づけたのかなっていうのはありました」と当時の心境を振り返った。
大倉忠義「未だに売れたっていう感覚がない」
そして、大倉忠義は「NEWSが先にデビューして、その後僕らのすぐ後にKAT-TUNだったんで、未だに売れたっていう感覚がないんですよね」と本音を吐露。「ドラマ始まるんですけど、後輩(関西ジャニーズJr.内ユニット・Aぇ! groupの末澤誠也)が出てるんですよね。長瀬くん、松岡(昌宏)くんの後ろで出させてもらってる時と逆の状態になってるから、どこかで売れてたんかな?みたいな…」と自身が主演のドラマに後輩が出演していることを「感慨深い」と語った。(modelpress編集部)情報:フジテレビ
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