平手友梨奈“ロマンティック”ファッションが新鮮 幻想的なムードに
2020.11.20 12:00
平手友梨奈が27日発売の雑誌「装苑」1月号の表紙に登場。ロマンティックファッションを披露した。
今号の特集は「ロマンティック」。表紙を飾った平手は、これまでも同誌でアンリアレイジのファッション企画や、写真家・蜷川実花の連載の第1回目ゲストとして麗しいモードを披露し、大きな話題となった。
そんな平手が今回チャレンジしたのは、特集テーマである“ロマンティック”スタイル。これまでに彼女が着こなしてきたファッションイメージの中ではあまり見たことがないような、レースやラッフルが施されたスイートルックからエッジの効いたドレス、コレクションモードまで、様々なロマンティックに変化した平手がとても新鮮。クラシカルかつ幻想的ムード溢れる撮りおろしビジュアルに仕上がっている。
さらにはアーティストの吉澤嘉代子が文章でロマンティックを綴ったほか、映画『少女邂逅』で監督と主演という関係でもあった枝優花と穂志もえかによる、ロマンを持つことについての対談も。また、漫画家でイラストレーターの門小雷(リトルサンダー)、俳優の橋本愛、歌人のくどうれいん、映画監督の長久允など14名の表現者に「あなたにとってロマンティックとはなんですか?」と問いかけている。(modelpress編集部)
そんな平手が今回チャレンジしたのは、特集テーマである“ロマンティック”スタイル。これまでに彼女が着こなしてきたファッションイメージの中ではあまり見たことがないような、レースやラッフルが施されたスイートルックからエッジの効いたドレス、コレクションモードまで、様々なロマンティックに変化した平手がとても新鮮。クラシカルかつ幻想的ムード溢れる撮りおろしビジュアルに仕上がっている。
ラウール「装苑」初登場
そのほか、同誌初登場となるラウール(Snow Man)が優雅なポージングと表情で、6Pに渡り繊細なロマンティックさを豊かに表現したほか、男の浪漫を語ってくれたインタビューにも注目。さらにはアーティストの吉澤嘉代子が文章でロマンティックを綴ったほか、映画『少女邂逅』で監督と主演という関係でもあった枝優花と穂志もえかによる、ロマンを持つことについての対談も。また、漫画家でイラストレーターの門小雷(リトルサンダー)、俳優の橋本愛、歌人のくどうれいん、映画監督の長久允など14名の表現者に「あなたにとってロマンティックとはなんですか?」と問いかけている。(modelpress編集部)
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