広瀬すず、美脚スラリ「ルイ・ヴィトン」ミニドレス着こなす「モードが似合う人になっていきたい」
2020.01.31 10:17
女優の広瀬すずが、発売中の雑誌『ELLE JAPON』3月号に登場した。
広瀬すず、女優として、女性としての今とこれから
今年早々、「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」の新アンバサダーに就任した広瀬。誌面では、ブラックの同ブランドのミニドレスを着こなした。インタビューでは、女優として、ファッションアイコンとして、女性として…広瀬の今とこれからのビジョンに迫る。昨年ヒロインを演じたNHK連続ドラマ小説「なつぞら」を振り返り、「映像から少し離れたいな(笑)、と思うくらい濃厚な毎日でもありました」と回顧した広瀬。
昨年は、初舞台「Q:A Night At The Kabuki」への出演でも大きく成長。インタビューではさらに、舞台や映画で共演した松たか子から受けた影響についても語る。
そして「ルイ・ヴィトン」アンバサダー就任の意気込みについては「ファッションも演じる役柄も、今の年齢だからできるものを大事にしたい。その気持ちをベースにしながら、スタイルも内面的にもモードが似合う人になっていきたいです」と明かした。(modelpress編集部)
出典:エル・ジャポン2020年3月号
情報:ハースト婦人画報社
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