ゆきぽよの色気にドキッ 初エッセイの未収録フォト公開
2019.12.04 12:00
ド派手ギャルモデル・ゆきぽよの初エッセイ本『ゆきぽよ流 愛される秘訣 死ぬとき「カワイイ人生」だったっていえる生き方じゃないと意味がない』(11月7日発売/KADOKAWA)より、アザーカットが到着した。
ゆきぽよ、初エッセイ本で思いつづる
ギャルスタイルを貫く姿と裏表のない言動から、男女や年齢層問わず人気のゆきぽよ。同書では、「楽しむこと」を土台に「超ポジティブ、時々ネガティブ。それも人生!」という価値観で、自分を愛し、人に愛される理由を思うままにつづっている。ゆきぽよエッセイ本、読みやすく開いて楽しい構成
ゆきぽよのラッキーカラーでもあるネオンピンクを基調としたデザインで、「縦書き読めなーい」という本人の希望が反映された、SNS世代が読みやすい横書きの構成も特徴。ゆきぽよの言葉をそのまま文章化した、見開き完結で気軽に読める長さも“らしさ”たっぷり。「本とかあんまり読まない若い子やギャルでも読めて、開いたらかわいくてテンション上がる~って思ってもらいたい」というゆきぽよのこだわりが、細部まで詰まっている。
ポジティブになれる1冊
そして、ブレイクまでの軌跡から仕事の向き合い方、恋愛遍歴や家族のこと、偏愛するコスメ・ネイル・ファッションについて掘り下げる。また、人間関係について、ギャルを貫く理由などにも触れ、5つのテーマで“ゆきぽよイズム”を解剖。ギャルたちへの偏見を吹き飛ばし、読者もポジティブになれる内容になっており、またもっとゆきぽよが好きになる1冊に仕上がっている。(modelpress編集部)
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