土屋太鳳「弟と一緒にやっているのですが…」熱中し過ぎた反省明かす
2019.10.04 04:00
女優の土屋太鳳が出演する新CMが、7日より放送される。
土屋がショールームのアドバイザーとなり、健気で一生懸命に「愛」と「思いやり」を込めた接客をする様子を描いた同CM。撮影にあたって土屋は、新人アドバイザーの接客を20年にわたって指導してきたベテランから、直接土屋に挨拶や立ち居振る舞い、お辞儀、お客様を迎える心構えなど“アドバイザーとしての心得”を教わった。
そして、撮影では緊張する土屋だったが、ベテランアドバイザーから「100点です!明日からさっそく店頭に立てます!」と太鼓判。土屋の熱血アドバイザーぶりに目を細めていた。
さらに、「カップでカタカタやる競技(スポーツスタッキング)があって、それにハマっていていつも家で弟と一緒にやっているのですが、2人で熱中しすぎて、あまりにも『カタカタ』とうるさくしているので、母に『お願いだからやめて!』と言われたときは、『やりすぎたな…』と反省しました(笑)」と明かした。(modelpress編集部)
そして、撮影では緊張する土屋だったが、ベテランアドバイザーから「100点です!明日からさっそく店頭に立てます!」と太鼓判。土屋の熱血アドバイザーぶりに目を細めていた。
土屋太鳳「反省しました」
撮影後のインタビューでは、土屋が演じたアドバイザーが「一生懸命がゆえに、たまにお茶目な一面がでてしまう」というタイプということにちなんで。「最近“思わず熱が入り過ぎてしまった”こと」を聞かれ、「私自身、料理にハマっていて勉強中なのですが、レシピで『一口サイズに切ってください』と書いてあっても、火が通らなかったらどうしようと思って、小さく切り過ぎてしまった時に、『やり過ぎたな~』と思いました」と答えた土屋。さらに、「カップでカタカタやる競技(スポーツスタッキング)があって、それにハマっていていつも家で弟と一緒にやっているのですが、2人で熱中しすぎて、あまりにも『カタカタ』とうるさくしているので、母に『お願いだからやめて!』と言われたときは、『やりすぎたな…』と反省しました(笑)」と明かした。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】