菅田将暉「僕を構成しているもののほとんどは太賀でできている」
2019.07.25 16:28
俳優の菅田将暉が、発売中の雑誌『GINZA』8月号の誌面を飾った。
菅田将暉の“ビバーチェな日々”に迫る
パープルのメッシュニットとプレストパンツを合わせ、モードな表情で誌面を彩った菅田。インタビューでは、俳優、ミュージシャン、映像監督…ジャンルでくくることのできない菅田の内面に迫る。自身の2ndアルバム「LOVE」を発売すると共に、収録楽曲「クローバー」(作詞・作曲:石崎ひゅーい)を主題歌としたショートフィルムを“初監督”した菅田。親友でもある俳優・仲野太賀を主演とした約50分間の作品となっているが、そんな菅田と仲野は高校生からの付き合いだ。
仲野について、菅田は「音楽も映画も服もカメラも、面白いことは太賀に聞けって存在だったんで、今の僕を構成しているもののほとんどは太賀でできているといっても過言じゃない」と語るほど。
そのほかインタビューでは、同世代のアーティスト仲間であり、“恋バナ友達”でもあるというあいみょんや石崎との関係についても深く語っている。(modelpress編集部)
情報:マガジンハウス
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