吉高由里子主演「わたし、定時で帰ります。」第2話視聴率発表 初回からアップで2桁
2019.04.24 10:53
女優の吉高由里子が主演を務めるTBS系火曜ドラマ「わたし、定時で帰ります。」(毎週よる10時)の第2話が23日放送され、24日、平均視聴率が発表された。
第2話の視聴率は10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。初回9.5%から、0.9ポイントアップで2桁となった。
過去にあるトラウマを抱え、以来「必ず定時で帰る」というモットーを貫くワーキングガール・東山結衣を吉高が演じるほか、結衣の元婚約者・種田晃太郎役で向井理、結衣の職場の先輩で産休を取り双子を出産するが、早々に職場復帰する、仕事に生きるスーパーワーキングマザーの賤ヶ岳八重役で内田有紀らが出演する。
そんな中、製作4部のメンバーがコンペで勝利し、大手飲料メーカーの日本初上陸のPR案件を受託。ディレクターには賤ケ岳がなるが、サイト公開の直前にトラブルが発生し…というストーリーが描かれた。(modelpress編集部)
吉高由里子主演「わたし、定時で帰ります。」
今作は、朱野帰子氏による同名小説シリーズが原作。「残業ゼロ!」「定時で帰る!」がモットーのヒロインが、曲者社員たちの間で奮闘しながら、さまざまなトラブルを解決していくワーキングドラマ。過去にあるトラウマを抱え、以来「必ず定時で帰る」というモットーを貫くワーキングガール・東山結衣を吉高が演じるほか、結衣の元婚約者・種田晃太郎役で向井理、結衣の職場の先輩で産休を取り双子を出産するが、早々に職場復帰する、仕事に生きるスーパーワーキングマザーの賤ヶ岳八重役で内田有紀らが出演する。
第2話あらすじ
第2話では、結衣(吉高)の先輩であり、新人時代の教育係で、双子を出産、育休をとっていた賤ヶ岳八重(内田)が職場復帰する。復帰早々、はり切り過ぎている賤ケ岳の様子に、結衣をはじめ周りの社員は動揺を隠せない。そんな中、製作4部のメンバーがコンペで勝利し、大手飲料メーカーの日本初上陸のPR案件を受託。ディレクターには賤ケ岳がなるが、サイト公開の直前にトラブルが発生し…というストーリーが描かれた。(modelpress編集部)
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