Koki,「迷いもありませんでした」モデルを始めたきっかけ&家族の助言を明かす
2018.11.02 18:08
モデルのKoki,(コウキ)が雑誌「Numero TOKYO」12月号に登場した。
鮮烈なデビューから約半年が経過したKoki,。モデルの仕事は5歳の頃から憧れていたが、「15歳になったから始めようと思っていたわけではなく、自分の心が“今だ”と言ったから。遅いもとも早いとも思ってないし、もちろん迷いもありませんでした。両親からも『何事も自分がやりたいと思ったときに始めればいい。始めたいときが始まるときだ』と教わってきましたから」と、モデル業を始めたきっかけを明かした。
Koki,にとっては「夢を持つことも、夢を話して共有することもごく当たり前のことなんです」といい、「夢を持つことの素晴らしさやカッコよさを、家族が背中や言葉でずっとそばで見せてくれましたから」と家族が“夢”の大切さを教えてくれたという。(modelpress編集部)
情報:扶桑社
Koki,「何がやりたいかわからない時期」の母の助言を明かす
夢のために突き進む“芯の強さ”をみせる一方で「私にも何がやりたいかわからない時期はありました」とモデルデビュー前に葛藤していたことを告白。「小さい頃から思ったことはなんでも家族に相談してきて、やりたいことがわからない私に母が言ってくれたのは『なんでもいいんだよ。ただ、すでに人が作ったもの、人がやったことの中であなたにできないことは何もない。だからトライだけはしてね』と」と、母親の助言を紹介した。Koki,にとっては「夢を持つことも、夢を話して共有することもごく当たり前のことなんです」といい、「夢を持つことの素晴らしさやカッコよさを、家族が背中や言葉でずっとそばで見せてくれましたから」と家族が“夢”の大切さを教えてくれたという。(modelpress編集部)
情報:扶桑社
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