山崎賢人“ほんわかショット”に癒やされる人続出「爽やかと可愛いが溢れてる」
2018.07.15 19:57
俳優の山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)が主演を務めるドラマ『グッド・ドクター』(毎週木曜よる10時~/フジテレビ系)の番組公式Twitterが15日、撮影中のオフショットを投稿した。
この日、公式では「湊×子どもたちのほんわかショットをお届けします」とし、第1話で山崎演じる新堂湊が応急処置を施し救った少年・浩太役の大山蓮斗くんと、その弟役の齋藤絢永くんとそれぞれ写した2ショットを連続で公開した。
また、絢永くんとの投稿では、2人がクイズで遊ぶ姿も。絢永くんが、見事正解した山崎を褒めるように頭をなでている様子を見せた。
このほのぼのショットに対し、コメント欄には「爽やかとかわいいが溢れてます…」「ほんわかショットありがとうございます」「癒やされました!尊すぎる」といった声が多数集まった。
山崎演じる、自閉症スペクトラム障がいでコミュニケーション能力に障がいを抱える一方、驚異的な記憶力を持つサヴァン症候群の青年・新堂湊が、小児外科のレジデントとして、子どもたちの命のために闘い、心に寄り添い、そしてともに成長していく姿を感情豊かに描く。
第1話では平均視聴率11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。木曜劇場としては、2年ぶりに2桁を獲得する好スタートを切った。(modelpress編集部)
このほのぼのショットに対し、コメント欄には「爽やかとかわいいが溢れてます…」「ほんわかショットありがとうございます」「癒やされました!尊すぎる」といった声が多数集まった。
山崎賢人主演ドラマ「グッド・ドクター」
2013年に韓国で放送、2017年に『グッド・ドクター 名医の条件』としてアメリカでも連続ドラマ化された、同名作の連続ドラマ『グッド・ドクター』が原作。山崎演じる、自閉症スペクトラム障がいでコミュニケーション能力に障がいを抱える一方、驚異的な記憶力を持つサヴァン症候群の青年・新堂湊が、小児外科のレジデントとして、子どもたちの命のために闘い、心に寄り添い、そしてともに成長していく姿を感情豊かに描く。
第1話では平均視聴率11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。木曜劇場としては、2年ぶりに2桁を獲得する好スタートを切った。(modelpress編集部)
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