斎藤工「昼顔」でベッドシーンのオファー増「パンツしか選べない」
2018.03.14 23:58
俳優の斎藤工が、14日放送のテレビ朝日系バラエティ番組「超イッテンモノ」(よる11時30分~)にゲスト出演。ヒット作「昼顔」出演以降の変化について語った。
フジテレビ系ドラマ「昼顔」で、上戸彩との禁断の愛を演じ話題を集めた斎藤。
同作以降は「ベッドシーンが多い役しか来ない」といい、「衣装合わせに行っても衣装がない」ことも。続けて、「パンツどれにしますか?」と聞かれることはあるが、むしろ「パンツしか選べない」と告白し、笑いを誘った。
ネット上でも「ワードとかより斎藤工の声がエロい」「斎藤工が言えばなんでもエロく聞こえる笑」といった声が上がっている。(modelpress編集部)
情報:テレビ朝日
同作以降は「ベッドシーンが多い役しか来ない」といい、「衣装合わせに行っても衣装がない」ことも。続けて、「パンツどれにしますか?」と聞かれることはあるが、むしろ「パンツしか選べない」と告白し、笑いを誘った。
斎藤工がハマっている“大人のしりとり”
また、ハマっているという“大人のしりとり”に挑戦。艶っぽい言葉でしりとりをするというルールで、直接的すぎる言い回しはNG。斎藤が繰り出してきたのは「納涼祭のその後で」「できたてのニョッキ」。斎藤が持ち前の艶っぽい声でつぶやくとレギュラー陣も大爆笑だった。ネット上でも「ワードとかより斎藤工の声がエロい」「斎藤工が言えばなんでもエロく聞こえる笑」といった声が上がっている。(modelpress編集部)
情報:テレビ朝日
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