綾瀬はるか主演「奥様は、取り扱い注意」第3話視聴率発表
2017.10.19 12:09
女優の綾瀬はるかが主演を務める日本テレビ系新ドラマ『奥様は、取り扱い注意』(毎週水曜よる10時~)の第3話が18日に放送され、平均視聴率は12.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。
初回は平均視聴率11.4%、第2話は11.3%と好調。第3話はさらに高視聴率をマークした。
第3話では、菜美(綾瀬)が、隣人主婦の問題を解決するために、いじめの標的となっている理沙(小野ゆり子)にスパルタトレーニングを開始。理沙の問題だけではなく、いじめの主犯となっていた元女子プロレスラーのボスママ・貴子(青木さやか)の問題も解決した。また、勇輝(西島秀俊)とのバックハグやキス寸前のシーンが放送され、ネット上では視聴者が盛り上がりを見せていた。(modelpress編集部)
綾瀬はるかのアクションが話題「奥様は、取り扱い注意」
同作は、史上最高にキュートで危険なヒロインが主婦たちのピンチを救うストーリー。料理も掃除も家事一般はド下手だけど、正義感が超強く、怒らせたら超危険なセレブ専業主婦・伊佐山菜美を綾瀬、友人と共同でIT企業を経営しているセレブで、少し天然な菜美の行動も笑顔で許す優しい旦那・伊佐山勇輝(いさやま・ゆうき)を俳優の西島秀俊が演じる。ほか、菜美が人生で初めて友情を育む主婦友役を女優の広末涼子、本田翼が務める。第3話では、菜美(綾瀬)が、隣人主婦の問題を解決するために、いじめの標的となっている理沙(小野ゆり子)にスパルタトレーニングを開始。理沙の問題だけではなく、いじめの主犯となっていた元女子プロレスラーのボスママ・貴子(青木さやか)の問題も解決した。また、勇輝(西島秀俊)とのバックハグやキス寸前のシーンが放送され、ネット上では視聴者が盛り上がりを見せていた。(modelpress編集部)
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