久松郁実、ハロウィンコスプレの失敗談告白「ビリギャルをやったら」
2017.09.23 12:33
女優の久松郁実が23日、Blu-ray「いくみんのスポコス“I LOVE SPORTS!”」 発売記念イベントを都内で行った。
同作品でテニスや剣道、ビーチバレーなどスポーツ女子コスプレを披露している久松は、今年のハロウィン・コスプレの予定を聞かれると「去年は“ビリギャル”をやったら、ただ制服を着ているだけでクオリティが低いと言われた」と失敗談を告白。
「今年は“ピコ太郎”をやってと周りから言われているけれど、自分のキャラじゃないので違うのにしたい。可愛いのがいい」とリベンジに燃えていた。
理想のスポーツデートは「アクティブなことをしたい。一緒にテニスとか憧れる」と妄想し、今年の秋は「美味しいものをいっぱい食べたい。最近はお魚にはまっているので、サンマとか食べたい」と願望をあらわにした。(modelpress編集部)
「今年は“ピコ太郎”をやってと周りから言われているけれど、自分のキャラじゃないので違うのにしたい。可愛いのがいい」とリベンジに燃えていた。
1番SEXYな場面は?
また、今作の撮影を「体育館で白い水着を着てバスケットをした。そこが自分の中で1番セクシー」と振り返り、「中学時代はバスケ部で、自分たちの練習をしながらカッコいい先輩たちを見て“あの先輩かっこいい~!”とか言い合っていた」と青春時代を思い出した様子。理想のスポーツデートは「アクティブなことをしたい。一緒にテニスとか憧れる」と妄想し、今年の秋は「美味しいものをいっぱい食べたい。最近はお魚にはまっているので、サンマとか食べたい」と願望をあらわにした。(modelpress編集部)
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