(左から)坂口健太郎、高畑充希、高良健吾、有村架純、西島隆弘、森川葵(C)モデルプレス

有村架純、高良健吾ら「いつ恋」メンバー再集結 6ショットを公開「奇跡の夜」

2016.10.23 10:44

今年1月クールのフジテレビ系月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(略称:いつ恋)の主要メンバーである有村架純高良健吾高畑充希西島隆弘森川葵坂口健太郎の6人がプライベートで集結。有村、高畑、森川、坂口がそれぞれ22日、自身のSNSで報告し、6ショットを公開した。

  

有村架純、高良健吾、高畑充希、西島隆弘、森川葵、坂口健太郎が「おしくらまんじゅう」

4人は女子メンバーと男子メンバーそれぞれ肩を組み笑顔を弾けさせている姿や、お茶目なポ-ジングで映る写真を投稿。

有村は、「いつ恋 6人集まる奇跡の夜」と、高畑は「おしくらまんじゅう」と、森川は「幸せでござんす」と、坂口は「これからもよろしくお願い」とそれぞれコメントを添えた。

ファンから歓喜の声殺到

(左から)高良健吾、有村架純(C)モデルプレス
6人が共演した「いつ恋」は、「東京ラブストーリー」の坂元裕二氏を脚本に迎えた本格派ラブストーリー。「人生はつらい、でも恋をしてるときは忘れられる」をキーワードに、東京で生きる若者たちのリアルな今を描き、若者を中心に大きく話題を呼んだ。

有村は5月にも6人が集まり、食事に行ったことを報告していたが、変わらずプライベートでの交流は続いていたようで、それぞれ多忙なメンバーの豪華なショットにファンからは、「素敵すぎる!!」「このメンバー最高です!混じりたい~~~」「またやってほしい」「本当に奇跡だ!」「いつ恋メンバー仲良すぎ!」「すごく楽しそう」など歓喜の声が殺到している。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

もっと詳しくみる

あわせて読みたい

  1. 有村架純「この場所がなかったら…」感謝伝える

    モデルプレス

  2. 有村架純「嘘みたい」多忙な中の一人旅明かす ファンから労いのメッセージ

    モデルプレス

  3. 二階堂ふみが有村架純をギュッ!2大女優の“イチャイチャ”に「うらやましい」「神コンビ」の声

    モデルプレス

  4. 有村架純を「好きになった」菅田将暉が告白 舞台裏での“神対応”を明かす

    モデルプレス

  5. 有村架純、佐藤健&ウエンツ瑛士と三角関係に?恋のバトルのゆくえは?

    モデルプレス

  6. 有村架純は“ズルい系女子”?佐藤健が命名

    モデルプレス

おすすめ特集

  1. 各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキング&読者アンケート結果を発表

    特集

  2. 業界初! 全プラットフォーム横断の大規模読者参加型アワード

    特集

  3. モデルプレス独自取材!著名人が語る「夢を叶える秘訣」

    特集

  4. FODでは放送中の最新作はもちろん、オリジナルの独占作品も見放題配信中!

    特集

  5. ニュース・恋リア・アニメ・スポーツなど多彩な番組を24時間無料で楽しめる!

    特集

  6. モデルプレス読者モデル 新メンバー加入!

    特集

  7. SNS影響力トレンド俳優・女優を特集「モデルプレスカウントダウン」

    特集

  8. 【エントリー受付中】モデルプレス写真集オーディション

    特集

  9. "史上最大級のファッションフェスタ"TGC情報をたっぷり紹介

    特集

  10. moxymill新メンバーオーディション「to the nex7」

    特集

  11. ディズニー作品はもちろん! 国内外の人気作がすべて見放題!【PR】

    特集

  12. “日本一かわいい高校一年生“を決める「高一ミスコン2026」開催中!

    特集

おすすめ記事

SPECIAL NEWS

記事ランキング

RANKING

  1. 01

    人力舎、渡部建に関するポストに声明「到底看過できるものではありません」鬼越トマホーク良ちゃんを名指し

    モデルプレス

  2. 02

    ニトリ「Nクール」CM話題の清水伸、ニトリとの契約満了報告 2015年から出演

    モデルプレス

  3. 03

    4児の母・平愛梨「昨夜は簡単に」自身の夕飯公開「ソースとマヨのかけ方が綺麗」「お店で出てきそう」の声

    モデルプレス

  4. 04

    M!LK佐野勇斗「1番連絡を取っている先輩」告白「電話とかも急にしてくる」関係性にファン歓喜「佐野鍋食べてるの尊い」

    モデルプレス

  5. 05

    佐藤二朗&橋本愛「夫婦別姓刑事」脚本家、心境つづる「作者として命をかけて…」【全文】

    モデルプレス