指原莉乃、たかみな卒業で“次期総監督”説浮上 本人コメント
2014.12.09 11:34
8日、AKB48グループの総監督を務める高橋みなみが卒業を発表。これを受け、HKT48の指原莉乃が、高橋の後任となる次期総監督を狙っていたという噂についてコメントした。
高橋の卒業をニュースで知ったという指原。高橋が次期総監督に横山由依を指名したことも発表されたが、指原は同日、自身のTwitterにて「なんか総監督狙ってたとか指原もそもそも先は長くないから狙ってないよ笑」と自ら“総監督狙い説”を否定。「#五期生22歳 #責任感もない #そもそもAKBじゃない」とハッシュタグを付け、その理由を説明している。
さらに、現在HKT48劇場支配人も兼務している指原に対し、ファンから「卒業後も劇場支配人を継続するか」という質問が。「ないないないないないないないないないです」とこちらもきっぱりと否定した。
さらに、現在HKT48劇場支配人も兼務している指原に対し、ファンから「卒業後も劇場支配人を継続するか」という質問が。「ないないないないないないないないないです」とこちらもきっぱりと否定した。
高橋みなみ、電撃卒業を発表
同日、東京・秋葉原のAKB48劇場で行われた『劇場9周年特別公演』にて高橋は、「私、高橋みなみは2015年12月8日を目処にAKB48を卒業します」と電撃発表。高橋は2005年12月8日に1期生として、グループ発足とともにデビュー。2012年8月に、姉妹グループを含めた「AKB48グループ」の総監督に就任し、メンバー、スタッフ、ファンから絶大なる信頼を得ていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】