綾瀬はるか、ミニワンピで決めポーズ 大阪・道頓堀に降臨
2014.10.24 15:16
女優の綾瀬はるかが、大阪・道頓堀に降臨した。
23日、大阪・道頓堀にて行われた「6代目道頓堀グリコサイン点灯式」に出席した綾瀬。ベージュのミニワンピースを着こなし、登場した。
綾瀬は「今日は待ちに待った点灯式におよび頂き、本当に光栄です。楽しみにしていました」とにっこり笑顔。LED約14万個を使用した鮮やかな光が特徴の「6代目」が点灯し披露されると、集まった観客からは歓声。綾瀬も「全部進化していましたね。(看板の図柄、絵が)動いていて驚きました。新しい6代目を見ることができてすごく良かったです」と語った。
綾瀬は「今日は待ちに待った点灯式におよび頂き、本当に光栄です。楽しみにしていました」とにっこり笑顔。LED約14万個を使用した鮮やかな光が特徴の「6代目」が点灯し披露されると、集まった観客からは歓声。綾瀬も「全部進化していましたね。(看板の図柄、絵が)動いていて驚きました。新しい6代目を見ることができてすごく良かったです」と語った。
ミナミの顔として話題を集めていた綾瀬
1998年に点灯された5代目は、8月17日にリニューアル。工事中は、両手と片足を上げグリコポーズを決めた綾瀬の特別工事幕で覆われ、話題を集めていた。大阪・ミナミの顔として工事中の“代走”を務めた綾瀬は「本当に光栄なことだなって思い、とても嬉しく思っていました。家族も見に来てくれました。私は見られなくて残念だったんですけどね」とコメント。片足立ちのポーズでの撮影に「足を上げている瞬間に、撮影する感じなので、『せ~のっ!』と言ってやりました」と明かした。(modelpress編集部)
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